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長野県伊那市の森の恵みを食べてほしいという想いを込めて、信州伊那谷の代表的な産物の「蕎麦」と「鹿肉」を主役にした「シカナンソバ」をいただきました。 ビューティーディレクターで人物デザイナーの柘植伊佐夫さんが地元愛からプロデュースをしていて、蕎麦職人の山根健司さんと山師料理人の長谷部晃さんがこだわりまくってこの「シカナンソバ」を創りあげたそうです。ちなみに、「鴨南蛮」があるなら「鹿南蛮」があってもいいじゃないか!という発想から「シカナンソバ」といつネーミングだそうです。  届いてからの賞味期限がかなり短いのですが、それは蕎麦の繊細さからくるようで、茹で時間も1分でかなりやさしく扱わないと麺が切れてしまうので、超〜緊張しましたが、かなりいい感じで茹でられました。  器の中のジュレ状の清湯スープに水で流した蕎麦を丁寧に入れて鹿肉と鈴ヶ沢なすと薬味の信州名物“ヤタラ"を入れて完成。  とにかく蕎麦の風味と味わいが素晴らしく、家で食べられる蕎麦のレベルを数段超えています! 鹿肉も噛めば噛むほど旨味が出てきて、鈴ヶ沢なすもヤタラもめちゃくちゃ美味しかった!!!  2人前で1万円と鹿肉も蕎麦も素材が素晴らしすぎるので高額ですが、家で贅沢な旅気分を味わえて豊かな気持ちになれるので、オススメです。  �こちらから予約できます。 【予約・限定30セット】シカナンソバ ―2020秋冬―/11月20日(金)発送 https://sicanan.base.shop/

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