画像: イートプレイワークス(広尾)久しぶりに、ハシゴ酒。「寿志團」で寿司、ビールと日本酒。...

イートプレイワークス(広尾)久しぶりに、ハシゴ酒。「寿志團」で寿司、ビールと日本酒。...

この投稿をInstagramで見る
イートプレイワークス(広尾) 久しぶりに、ハシゴ酒。 「寿志團」で寿司、ビールと日本酒。 ↓ 「ネモ」でウフマヨとシャルキトリ、泡と白ワイン。 ↓ 「タラタタ」で牛骨の髄、パスタ2種類、白ワイン。 ↓ 「スナックすいか」(白井餃子)ですいかカクテル、餃子、ハイボール。 ↓ 「月や」の淡麗とんこつをスナックへ出前で〆る 将軍バーガーまで行けなかったのが悔やまれる! あー、食べて飲んだ! 死ぬ前に食べたいものは? と聞かれたら、この黄金はしごコースと答えたい。 美味しくて、居心地も最高❗️ 客層は、ご近所の広尾マダムやご夫婦が中心。 あえてメディア露出してないため、そこまで密でもなく、観光客や田舎モンも居ないのがありがたい。ここは、大人のグルメ遊園地だな。 ●寿志團(スシダン) 鮨通をうならせる若き職人「はっこく」の佐藤博之による新業態。銘店「鮨とかみ」で料理長を任され、わずか半年でミシュランの星を獲得したすご腕。予約不可。ふらりと立ち寄り、お好みで気軽に本格江戸前鮨を味わえる。元々、氣志團万博に出店した綾小路翔さん命名の模擬店が、ついにリアル店舗に。 ●Bistro Némot(ビストロ ネモ) ミシュラン二ツ星のフレンチ「レフェルヴェソンス」。その味を支え続けた根本憲仁が、生産者との繋がりから紡ぎ出す本格的なローカルフレンチ。カウンターもありカジュアルに楽しめる。 ●Taratatà(タラタタ) 広尾の人気イタリアン「メログラーノ」後藤シェフの、パスタに特化したカジュアル店。パスタの量を調整したり、わがままオーダーが楽しめる。 ●スナックすいか/白井餃子(スナックスイカ/シライギョウザ) 厳選された国産食材を使用し、餡も皮も手作りというこだわり。フードディレクター白井絵美が全国を食べ歩いて辿り着いた至極の餃子とスナックが融合。 ●豚そば 月や 東京(ブタソバツキヤトウキョウ) 博多から初上陸の行列店メニューは、透き通った清湯(チンタン)スープが特徴のクリア豚骨ラーメン。透明なのにコクがあり、福岡で開発されたラーメン用小麦「ラー麦」で作った特注麺との相性。
すずきB(@suzukibbb)がシェアした投稿 - 2020年Jul月28日pm1時20分PDT

ameblo.jp

This article is a sponsored article by
''.