画像: 阿佐ヶ谷の『横鍋JAPAN』で予約制激辛鍋コース

阿佐ヶ谷の『横鍋JAPAN』で予約制激辛鍋コース

この投稿をInstagramで見る 先日は、阿佐ヶ谷の『横鍋JAPAN』へ予約制激辛鍋を含めたお任せコースを食べに行きました☺️ イタリア料理を軸とした土井シェフが、カウンター越しに次々とお料理を創り上げていき、一同感動✨ 「甘夏のサラダ」は、サラダとかき氷を融合させたようなお皿で、甘夏の甘酸っぱさが爽やかでこの暑い季節にぴったりでした! お名刺のようにすっと出された「ボーンブロス」は、鍋ならではで鶏ガラの旨味を濃縮したスープでした! 「ブッラータと生パンチェッタ アメリカンチェリー」は、ブルスケッタに乗せてあって、ブッラータの水分とパンチェッタのドライ感と塩梅が計算されているようでした。チェリーをラディッシュのようにスライスしている事にも驚きでした! 「冷たいおでん」は、出汁がジュレ状になっていて、ハモやオクラ等の生命感ある素材の特徴を引き出していました! 「稚鮎の冷製パスタ」は蓼酢を使い、鮎の醍醐味を味わえました! 「紅芯大根のサンド フォアグラとサマートリュフ」は、紅芯大根で作ったもっちりした大根餅でフォアグラを挟み、サマートリュフをかけた豪勢なお皿でした。フォアグラ大根よりも辛味がなくトリュフの風味と馴染んでいました! 「蕎麦粉のクレープ」は、生地の上に、辛口なンドゥイヤ、半熟の目玉焼き、群馬のミルクの甘味が優しいリコッタそして旨味があるパルミジャーノレッジャーノという合わせ技が素晴らしかったです! 「舌鮃のムニエル」は、淡白な白身に香ばしいアーモンドがアクセントになっていました! 「羊とクスクスの鍋」は、スパイスを効かせた鍋に羊肉と野菜がゴロッと入っていました。ハラペーニョで辛味を出していて、クスクスに染み込ませて食べると、味の広がりが良くて、のめりこみました! これらに、フランチャコルタ、ブルゴーニュ、バルバレスコなどの上質な ...

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