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ラパルタメント・ディ・ナオキ(麻布十番)「イタリアンの料理人が本気で作る!醤油ラーメン...

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ラパルタメント・ディ・ナオキ(麻布十番) 「イタリアンの料理人が本気で作る!醤油ラーメン完成いたしました」 との投稿がfacebookで届く。 イタリアンのシェフがなぜ?と思う人も多いだろうが、ナオキシェフは手打ちパスタにこだわる人で、湯河原の行列ができるラーメン「飯田商店」で修行するほどの勉強家。多分(笑)。 その経験と今までの料理理論を駆使し、 イタリアンシェフがラーメンに取り組むとどうなるか、 気になってテイクアウトしてみた。 店に行くと、静かな店内に、ナオキシェフが、 「皿に盛る作業しかやってこなかったんで......」 と、つぶやきながら慣れないてつきで梱包作業していた。\n\nこの事態で、どのシェフもこれからについて、悩むところだが、 「とりあえず料理してれば気が紛れるんで」と前向きだ。 そのセット、麺とスープに、具材も同梱されていて、湯煎して器に盛るだけで、失敗がないのがいい。 化学調味料不使用。 イタリアンシェフが作ったと思えない完成度。そして料理一筋のシェフが、考え、悩み、仕上げた情熱が感じられる。 そのスープ。 佐助豚の背骨、ゲンコツ、熟れ鶏を丸ごと12時間ゆっくりと煮出したものに、別鍋で煮干し主体の魚介の出汁をとり、合わせた。\n醤油ベースは、干し貝柱や干し椎茸を加え低温でゆっくりなじませる。 その麺が、やはり秀逸。 北海道産のはるよこい、はるゆたか、ゆめちからをブレンド、 さらにイタリアンでの定番セモリナ粉を加えて練った自家製麺、 小麦の香りを活かし、もちっとした食感に。 その具材。 低温調理でゆっくりと火入れし、炭火で表面を焼いて仕上げたチャーシュー。\nカリッとした食感を残した自家製メンマをつけてのセット。\n なお、配送も可能だが、テイクアウト(店に取りに行く)だと、\n写真の煮卵をつけてくれる。 とっても手間がかかってる上に、 全て自家製なので仕込みが出来次第のお渡しだそうで、 詳しくは、Facebookなどで。 自家製スープ、麺、具材のセットで一人前1300円(税込) 配送の場合は4人前以上から(送料と着払いにて) その他、パスタやカレー、前菜盛り合わせなどもあります。 #家にいよう #テイクアウト #ステイホーム #コロナに負けるな #自宅でプロの味を
すずきB(@suzukibbb)がシェアした投稿 - 2020年Apr月9日pm3時19分PDT

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