画像: 貴族「納豆ゴルゴンゾーラ」や「発酵羊挽肉」など不思議なもんじゃ焼きでもんじゃ界を震撼さ...

貴族「納豆ゴルゴンゾーラ」や「発酵羊挽肉」など不思議なもんじゃ焼きでもんじゃ界を震撼さ...

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貴族 「納豆ゴルゴンゾーラ」や「発酵羊挽肉」など不思議なもんじゃ焼きでもんじゃ界を震撼させた「煎餅もんじゃさとう」の店主佐藤さんが、その近くにカウンターのカツレツ屋さんをオープンさせた。 店の名は「貴族と平民」。 そのメニュー「貴族」のカツには国産ヒレを、「平民」のカツにはドイツ豚ロースを使い、値段的にも差別化を計るのが佐藤さんらしい。 たまたま訪れたその日、オーナー佐藤さんが厨房にいて、色々と伺えた。 世界の料理を知る佐藤さんのお店。 カツと言ってもうっすいカツで、イメージはシュニッツェル(ドイツやオーストリアのカツレツ)のよう。しかも、その揚げたてのカツレツを、鳥ガラベースに昆布出汁、スパイス、ハーブ、ニンニクなどで仕上げた特製ソースにドボンとつけ、しっとりとしたカツレツにする。 佐藤さんはそれを「濡らしカツ」と呼び、「もし濡らしたくない場合は、濡らさないでと言ってほしくて」と、意味深な言葉と笑みを浮かべて説明する。 聞けば元々は、イケメンマッチョをカウンターに立たせて、マダムとお客様が「濡らしますか?」「はい、濡らしてください」という会話する(下ネタ)のをイメージしてたそうな(笑) なんとも変態。 僕に来て欲しかったのも納得だ(笑) さらに卓上には、レモンバターソースなどあらゆるソースが用意され、オススメの食べ方を教えてくれる。 「黒酢ブラックペッパー」と「ヨーグルトソース」などをかけ、自分なりに味変させていくのがとても楽しくて美味しい。 #カツレツ #代々木公園
すずきB(@suzukibbb)がシェアした投稿 - 2020年Feb月9日am7時51分PST

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