画像: コンビニスイーツMVA(モーストバリュアブルアマイヤー)2019

コンビニスイーツMVA(モーストバリュアブルアマイヤー)2019

今年はコンビニ各3社から選出!あまいけいきが食べたコンビニスイーツの中で美味しかった物を大手3社それぞれ2商品づつ挙げたいと思います!さぁ、、あなた好みの商品は選出されているのでしょうか? セブンイレブンイタリアンプリン→ 当ブログ内レポート これは驚いた!かためプリンのブームが落ち着いてきたこの年の後半にぶちこんできたのは、ミラノプリンが原型となった(?!)その名もイタリアンプリン!主にクリームとメレンゲでかために焼きあがったこのプリンは、なんと40分もかけて低温でじっくりと焼いたというこだわり。話題、美味しさ、共に満点!これはロングセラー間違いなしでしょう。 セブンイレブン総評:今年はカップスイーツで攻めていた印象があります。既存の人気商品もカップにする事で食べやすく、より複雑な構成の物を送り出しました。中でも印象的だったのが「イタリア栗のモンブラン」でしたが、個人的にはカップより通常の山型モンブランの方が好みでした。来年は「脱カップ化」を期待しております。 ローソンホボクリム-ほぼほぼクリームのシュー-→ 当ブログ内レポート ずっと言い続けてきた「クリームのローソン」がとうとう一商品のクリームの量、約8割を占める...クリーム好きが歓喜した至福の商品を発売。コンビニスイーツを普段買わない人も、「ほぼクリームのスイーツ」という事でそのインパクトから手にとり易く、更にSNSなどでも話題にする...という傾向が印象的であった。実際にとんでもなく美味しかった♪ ローソン総評:バスクチーズケーキ(略してバスチー)の、略称系スイーツを次々と生み出す。更に、ポップでかわいらしいパッケージの刷新も相乗効果となり、「スイーツのローソン」という、王者の風格すら感じさせた。この様に、自社ブランド(製造は他メーカーではあるが...)の強化を図ると共に、ゴディバとのコラボも黄金タッグという印象を更に強めた。 ファミリーマート冷やして食べるコロネパイ(チーズクリーム)→ 当ブログ内レポート 個包装のチルド商品において、ここまで生地のサクサク感が出せるものなのか?と、感動と喜びを覚え、更にスイーツでここまでチーズ感を出せる物なのか?と、Wの感動と喜びを与えてくれた秀逸品。あまりリピートしない性格だが、これが今年一番数を食べた気がする。そう、チーズ+甘い物を求めた時に、この商品が浮かんでくるからなのだ! ファミリーマート総評:クリティカルヒットを飛ばし続けるファミマ、コンビニスイーツとしては他の2社に次ぐ3番手という印象が否めないが、その分プリン(特にロングセラーであるスフレプリンは逸品)や、タルト等には固定のファンからの定評があるように感じる。来年は是非、今までにない様な、他社が真似できない様な、攻めたスイーツを期待する。 ☆3社の次点惜しくもMVA獲得はならずともそれに次ぐ逸品達 セブンイレブンバスクチーズケーキまずセブンイレブンの「バスクチーズケーキ」、これ ...

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