画像: コンビニスイーツ革命!・セブンイレブン イタリアンプリン

コンビニスイーツ革命!・セブンイレブン イタリアンプリン

セブンイレブンイタリアンプリン248円 230kcal 濃厚なクリーム仕立てのなめらかな新食感のプリンです。クリーム、チーズ、卵白などを組み合わせてじっくりと蒸し上げ、クリーミーで濃厚な味わいに仕立てました。~公式サイトより これは画期的なスイーツだ!今までコンビニスイーツの歴史としてその盛り上がりを象徴する商品を「(※)第◎次コンビニスイーツ革命」としてメディアなどで解説してきましたが、ここで新たにそれが発動されました。そのひとつ(※)が、今回発売された「セブンイレブン イタリアンプリン」です!(※)ひとつ...という事はこれともう1個あるの?!~これについてはまた詳しく書かせてもらいますね! 元ネタはミラノプリン?!ここはちゃんと聞いていないのでさだかではないですが、一時期このミラノプリンという商品が「かためプリン」の代表格として超話題になりました。(東京にある個人店で売っている商品なのですが、それは見つけてくださいね♪)。では、イタリアンプリンとはなんぞや?と。そう、バスクチーズケーキと同様、その実態(名称)は存在しないのですね。※本場ではそう呼ばれていないという意味。 細かくは書きませんが、前述の「ミラノプリン」を生み出したシェフが、北イタリアの修行先のレストランで出されていたデザート(ドルチェ)を、独自にアレンジし、商品化された物だそうです。実際に食べたことはありますが、これはもうプリンではなく、日本人向けに開発されたオリジナルのイタリア風ドルチェ(=イタリア風プリン)と言いましょうか?うん。そうしておこう。 そもそもイタリアのドルチェには、パンナコッタ(卵を使わない生クリームなどをゼラチンでかためたプリンの様なスイーツ)や、ボネ(これは卵白を使用しているれっきとしたチョコレートプリン)といった「ぷるぷる食感」のスイーツが好まれていますから、パスタやピッツァ(イタリア料理)が大好きな日本人にとってはミラノプリン(イタリアンプリン)みたいな物は受け入れられやすいのかも?! つまり、このイタリアンプリンを「かためプリン」と思って食べてしまうと、「あれ?これプリンじゃない...」ってなってしまうので、あくまでも新感覚スイーツ?プリンの現代版?とか、元からある物とは比較 ...

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