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炭焼き鰻 瞬(静岡)それは、夏の暑い日だった。海外からもわざわざ訪れる、世界的に...

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炭焼き鰻 瞬(静岡) それは、夏の暑い日だった。 海外からもわざわざ訪れる、世界的に注目される鰻屋が静岡にあるという。 予約困難。 知人のコネで、数ヶ月前に予約してもらい、行った。\n 静岡駅からタクシーで20分ほど、 カーナビはグーグルマップだと迷う場所。 ココで良いの?という住宅地にあった。\n\nまるで旅館のような門構えで、 和な、一戸建て。 お庭もある。 広い玄関を入ると、 広々としたスペースに、カウンターがあって、 大きなテーブルが1つ。 カウンターに座る。 席からは、先ほどの庭が、大きなガラスから見える。 カウンターの目の前に、大将がいる。 すごく職人気質で、 余計な会話や、配慮ない写真パシャパシャを嫌う感じ。 そんな緊張感漂う中、知人おすすめの頼み方、 肝焼き、えり焼き、おび、白焼きなどをツマミに飲み、\n〆に、うな重という流れ。 さばいたばかりの肝を見せてくれた。 きれいなピンク。 鮮度がわかる。\n食べて驚いた。 こんなに身がぷりぷりした肝は初めてだ。\nビールで流すのが勿体ないぐらい美味しい。 えり焼きも、身がプリっとしている。\n鮮度、焼き具合。 酔っ払ってしまってはバチが当たるじゃないかってぐらい美味しい。 おび(尻尾)\nくるくるしてあり、わさびの茎の酢漬けが添えられてる。\n ここから日本酒へ。 白焼き、美しい。 岩塩、わさび、醤油で。 もはや、鰻の域を超えてる、うなぎコース。 池袋に、頑固な大将が、やたら他店をディスって威張りちらす鰻屋があるが、 あそこの大将に、ここのを食べて何と言うか聞いてみたい。\n うな重も秀逸。 お米は島根県、蒸したのには柔らかくても良いけど、 蒸さない鰻に合うには、このやや硬めな具合がいいらしい。 ビアさんも推薦、曰く、\n「瞬の大将は、あの京味の西さんを尊敬している。京味インスパイア」\n なるほど。 そして、ビアさんほどになると、鰻以外に、ピザも出てくるらしく、それも絶品らしい。\nなかなか出ない常連メニュー。 いつかそれも食べてみたい。 #鰻 #ビアさん #海外からも #自分史上最高の鰻
すずきBさん(@suzukibbb)がシェアした投稿 - 2019年Sep月1日am9時30分PDT

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