画像: 鮓 廣瀬(西麻布) ここは、マグロもウニもイクラもない。鮨屋でもなければ、寿司屋...

鮓 廣瀬(西麻布) ここは、マグロもウニもイクラもない。鮨屋でもなければ、寿司屋...

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鮓 廣瀬(西麻布) ここは、マグロもウニもイクラもない。 鮨屋でもなければ、寿司屋でもない。 鮓屋なのだ。 イカゲソパテから始まり、 昆布締めのタコ吸盤や、 甘エビ一週間漬け、 カツオの漬け、 肝パテなどを日本酒で。 酢で〆たり、昆布〆したり、いわゆる、お仕事してある肴、お鮓(すし)のお店。 なので、日本酒がめちゃくちゃよく合う。 赤カイ、平ら、みる、ホッキ、つぶ、石垣貝、貝を並べて食べる しんこは、3枚。 かすごだい。 しんいか、つまり、すみいかの子。 シイラ、沖縄のマヒマヒなんかもお仕事すると、こうも美味いのか。 鯵がいい。 ひらめ、上にエンガワが乗せてあるのが泣ける。 シマアジ。 鯖は、〆た後に焼くことで、この香ばしさ。 カンパチも漬けで。 イワシの苦味。 こはだのクセ。 あまだい、甘い。 どれも、日本酒と合わせて最高、鮓。 なので、もはや、記憶が曖昧。 大将が、たまにボケる。 これは、好き嫌い、別れるどころかもしれないが、アットホームなすし屋と考えたたら、この上なくアットホーム。 そんな鮓屋さん。
すずきBさん(@suzukibbb)がシェアした投稿 - 2019年Aug月14日am3時57分PDT

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