画像: 半蔵門・麹町イタリアン「ロタ・フォルトゥーナ」で激辛メニューを夏季限定販売

半蔵門・麹町イタリアン「ロタ・フォルトゥーナ」で激辛メニューを夏季限定販売

この投稿をInstagramで見る 料理研究家の音仲沙良ちゃんが顧問をしている半蔵門・麹町イタリアン「ロタ・フォルトゥーナ」にて、7月10日から8月末まで激辛イタリアンフェアーを開催!!️ そこでプレスにお誘いいただき、行ってまいりました☺️ 期間中は、唐辛子の名産地カラブリア州産「ディアボリッロ」を使用したメニューを提供。 ↓サラちゃんプロデュースの激辛メニュー3品についてご本人より説明↓ 前菜1:カラブリア州の激辛サラミ“ンドゥーヤ”のペーストと、“陽子ファーム”の無農薬“翡翠なす”のブルスケッタ ¥850 前菜2:夏野菜達の詰め物 “ピッコロ・リピエーニ”¥1,800(1~2人前) メイン:一尾オマール海老とソフトシェルクラブの激辛スパイス仕立て 悪魔の唐辛子の “オリオサント”¥2,900 【メニュー詳細】 〈前菜1〉 “ンドゥーヤ”とは、唐辛子・豚の挽肉・内臓などを挽いて豚の膀脱に詰めて燻製・熟成させたもの。軽く温めてパンや野菜に塗って食べるのが地元流です。 そのンドゥーヤに合わせるのは、夏が旬の“翡翠なす"。 “翡翠なす"は油で揚げると、とろけるような食感と甘みが出るため、“ンドゥーヤ”の辛みにまろやかなコクを与えます。 それらを乗せるパンは薄めにスライスし、カリカリに焼くことで、ンドゥーヤの辛味とうま味、茄子のジューシー感とコク、パンのカリカリっとした食感が三位一体となった前菜です。 〈前菜2〉 シェフが南仏プロヴァンスでの修行時代に作っていたという色々な野菜の詰め物“ファランドール" から着想を得て、 イタ ...

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