画像: 焼肉 誇味山(こみやま、西麻布)素晴らしいコースだった。黒毛和牛の上タン、タンモト...

焼肉 誇味山(こみやま、西麻布)素晴らしいコースだった。黒毛和牛の上タン、タンモト...

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焼肉 誇味山(こみやま、西麻布) 素晴らしいコースだった。 黒毛和牛の上タン、タンモト、タンシタの3種盛りの繊細なタレ焼きから始まり、ハラミ、内モモ、亀の子、ヒレ耳、 途中に、透きとおるように薄くふわふわな食感にスライスされた、 #サーロインのお茶漬け (あごだし)を挟みながら、 徐々に厚手の肉へとスライドしていく込山式、構成。 #サガリ はハンギングテンダ。 #ハラミ は、アウトサイドスカート。 そんなことも教えてくれながら、それを塩胡椒のみでいただく。 そのハラミが、四角く分厚い。 このブロックカットの歯ごたえは込山さんらしい。 込山さんは、かつて、世田谷「ら・ぼうふ」で、美味しさと安さから、開店前に行列ができ、開店せずして「本日終了」の看板が出るという伝説を作り続けたひと。 A5ランクの黒毛和牛一頭買いはもちろん、肉のカットを研究。 ヒレ肉の希少な極上部位、シャトーブリアンと並ぶ、頭の部分、トルネードを有名にしたのもこの人。 薄切り サーロインの #焼きしゃぶ など、ヒットを生んできた。 その後、「コソット」など人気店を生みながら、2年前、山梨の家業を継ぐため、休業。我々込山ファンは皆、愕然とした。 しかし今年1月、あの込山さんが、焼肉業界に帰ってきた! しかも #焼肉の激戦区 #西麻布 に!\n そんな新店舗は、カウンター割烹スタイルで、目の前で焼いてくれる。 カウンターの向こうにもテーブルがあり、そこにはカウンター越しの窓があって、直結してるのがいい。 込山さんのおもてなし精神は、全席に、ケータイ充電用の電源があることでもわかる(笑)。 昔からタレ焼きに定評があり、 肉の部位ごとタレの味や焼き方を変え、食べ飽きない味変と構成力が素晴らしい。ご飯やサンチュなどなしでもずっとお肉を食べていられる。 独特のカットで厚切りしたサーロインを軽く炙って卵黄を合わせたタレにつけて食す、込山式サーロインは、やっぱり文句なしの美味しさだった。\n\n#シャトーブリアンのカツサンド も歯の入り具合に驚く。\n〆の冷麺、辛いのと、普通の、どちらも美味しかった。
すずきBさん(@suzukibbb)がシェアした投稿 - 2019年Jul月7日pm7時19分PDT

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