画像: 「ラ・トリプレッタ」で朝穫れトウモロコシとゴルゴンゾーラのピッツァ!

「ラ・トリプレッタ」で朝穫れトウモロコシとゴルゴンゾーラのピッツァ!

本日のピックアップフォトは大規模開発中の武蔵小山駅から徒歩2分の場所にある人気のピッツェリア「ラ・トリプレッタ」でオーナーピッツァイォーロの太田賢二君が焼いた「ピッツァ·マイス·エ·ゾーラ(Mais e Zola):1900円」です。朝穫れたばかりのトウモロコシの甘味に、ゴルゴンゾーラの塩味、余熱で火を通したパンチェッタの肉の旨味がたまらなく旨い1枚ですよ。1週間の休み明けのラ・トリプレッタの店内は活気に満ちていて、スタッフも太田君もリフレッシュして張り切っている明るい雰囲気に満ち溢れていました。
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2014年2月22日にオープンしてからずっと人気店として走り続けているピッツェリア「ラ・トリプレッタ」に久しぶりに行って来ました。店主の太田賢二君が1週間の夏休み明けにFacebookに投稿した「さぁリフレッシュしまくって気合いたっぷりです」を読んで、急に食べたくなって珍しく夜1人で走りました。
この日のメニューはご覧のような感じです。
初めに川田シェフにたっぷりの野菜サラダを作ってもらいました。
野菜の苦みや辛味まで感じられる元気で美味しい野菜に、川田シェフのドレッシングが最高に旨い!
車で走ったのでナポリの炭酸水「Ferarelle(フェラレッレ)」を飲みながらピッツァをいただきます。
イケメンの太田賢二君がクールにピッツァを作る様子を眺めるのも良い時間です。
千葉県テッラマードレ農園直送の朝獲れトウモロコシ、ヤングコーン、ゴルゴンゾーラ、モッツァレラ、バジリコをトッピングしてから薪窯に投入します。
生地を前にした真剣な表情と普段の会話の時の人なつこい笑顔のギャップも良いですね。
生地の状態をしっかりと見ながら均等に焼いていきます。
ナポリの名工ステファノ・フェラーラ氏が武蔵小山の現場に来て、作り上げた薪窯の中は、450度~500度にもなるため、1分半ほどで完成します。
焼き上がりました。
ピッツァ·マイス·エ·ゾーラ(Mais e Zola):1900円。
朝穫れたばかりのトウモロコシの甘味に、ゴルゴンゾーラの塩味、余熱で火を通したパンチェッタの肉の脂の甘味がたまらなく旨い1枚ですよ。
セコンドのメニューで気になった「上州せせらぎポークのブラッドオレンジ煮込み」を、1人だったのでハーフサイズに出来ないかシェフに相談したらOKしてくれたのでいただきました。
爽やかな柑橘の風味と、じっくりと煮込まれてホロホロになった豚肉の旨味がたまりません。
車でなければ、赤ワインなど飲みたくなるような実に旨い「肉」でした。
川田恭大シェフと、オーナーピッツァイォーロの太田賢二君、ラ・トリプレッタはイケメン揃いです(笑)。
ごちそうさまでした!
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ラ トリプレッタ (LaTRIPLETTA)
TEL:03-6451-3537
住所:東京都品川区小山3-13-12
交通手段
武蔵小山駅東口から徒歩2分。
営業時間
ランチ 11:30~15:00(L.O.14:30)
ディナー 17:30~23:00(L.O.22:30)
ランチ営業、夜10時以降入店可、日曜営業
定休日:毎週火曜日
予算(ユーザーより)
[夜]¥4,000~¥4,999 [昼]¥1,000~¥1,999
カード:不可
個室:無
完全禁煙
駐車場:無(近隣にコインPあり)
ホームページ: http://latripletta.com/
オープン日:2014年2月22日
←食べあるキングメンバーです
←メシコレキュレーターです

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