画像: ざんざ亭(長野県伊那市)\nHulu #渡部の歩き方 に出てきた、\n長野県伊那市の、長谷と...

ざんざ亭(長野県伊那市)\nHulu #渡部の歩き方 に出てきた、\n長野県伊那市の、長谷と...

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ざんざ亭(長野県伊那市)\n Hulu #渡部の歩き方 に出てきた、\n長野県伊那市の、長谷というかなり田舎にある、 #ジビエ料理 の宿\n#ざんざ亭 に泊まる。\n\n#信州伊那谷\n#南アルプス 仙丈ヶ岳の麓の山里\n 四季折々の自然を堪能できる信州・伊那谷は中央アルプスと南アルプスでつくられた壮大な谷。 中でも日本最大の断層 #中央構造線 が通っている旧長谷村は勇壮な自然と、鹿など野生動物の宝庫だ。\n 長谷の豊かな自然に囲まれた「ざんざ亭」。 重厚で風情ある #古民家 の落ち着いた雰囲気の中で ご主人が野山で採ってきた山菜と、 信頼ある地元ハンターが狩猟した鹿や猪の、ジビエ料理のコース。 #ハクビシン のベーコン、#醤油麹 地元高校が作った唐辛子のラー油がかかった茶碗蒸し。 #宮田村 で養殖されてる #ドジョウ の素揚げ。川魚のように小骨もなく食べやすい。ほろ苦さが癖になる。ドジョウがこんなに美味いとは。 山吹、しゃくなどの山菜と、 鹿のレバーペースト&味噌 #鹿のテリーヌ #鹿ソーセージ #鹿の脳味噌の天ぷら 山菜は、こしあぶら、せりの根などなど クチボソカラスのハム。そう、山のカラスはエサが良いから美味だという。初めて食べたが、確かに美味しい。てか、都会のカラス食べたことないから知らんけど(笑)。 メインは、鹿のヒレ肉。 鹿肉の硬いイメージを覆す美味しさと柔らかさ。野性味。炭で焦がしたタレも美味い。 そして、野菜もたっぷり入った、#イノシシ鍋。猪肉は脂身が甘くて柔らかく、独特の食感と、滋味溢れる旨さ。 〆は、その猪肉スープを使って、鴨せいろのように、つけ汁蕎麦 めちゃくちゃ美味しい。 渡部さんの番組では、食事のみだったが、僕は泊まる。 2階に部屋があ日、落ち着く。 1階にお風呂もあり、広かった。 我々ひと組で貸切状態。 大将や、お手伝いの信州大の大学生くんとも、色々話せた。\n 朝、近くを散歩。空も山も川も綺麗。\n朝食。 鹿カレーや、自家製の納豆、採れた山菜、根菜の味噌汁が、最高。おかわりした。 一泊なのに、山に暮らしたような不思議な感覚だった。 次回、ココを渡部さんに紹介した茅野市の和食「から木」にも行かねば(笑)
すずきBさん(@suzukibbb)がシェアした投稿 - 2019年May月7日pm5時50分PDT

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