画像: 「有楽町やきとりスタジアム 旭川ぎんねこの新子焼き」

「有楽町やきとりスタジアム 旭川ぎんねこの新子焼き」

大手町にあった焼き鳥テーマパーク「全国ご当地やきとり 全や連総本店」が有楽町に移転オープン。
「やきとりスタジアム」としてリニューアルしました。
このビル!
やきとりスタジアムの奥には特設キッチンがありまして、
ここでほぼ毎月、ゲストを招いて焼き師の方を目の前に焼きとりを食べられるのです。
この日は旭川の大人気!ご当地焼き鳥「ぎんねこ」さんが来ると言うので行ってまいりました。
お品書き。
旭川の名物や北海道の食文化を詰め込んだ内容ですね!^^
まずはなんともマニアックなオニオンスライス食べ比べ~
さすが北海道。玉ねぎも種類豊富。
繊維の柔らかいレッドオニオン、
札幌の玉ねぎ、札幌黄、
一番クセないホワイトオニオン。
ドレッシングは旭川の醤油蔵「日本醤油工業」のスードレです。野菜そのもの!
お次のコレ!
北海道では常識という、塩辛じゃがバター。
これ、もし食べたことがない方はぜひやってみてください☆
あつあつのじゃがいもに乗せるのがポイントです~~
越冬じゃがいも。甘みがあってもっちりです^^
興部産の発酵バターと、社長のイカ塩辛 ←これよく買いますw
江丹別伊勢ファームの青いチーズをはさみ...
ついに名物が!!
ちゃっぷ焼きです。
道産豚の肩ロースをつけ焼きに。
浅漬けと共にやってきた、三升漬け。
ぴりっと辛くておいしいです。
青南蛮(唐辛子)と醤油と麹を同量(一升ずつ)漬け込んだ辛味調味料。
新子焼きが焼かれております。
半身焼きなので時間をかけてゆっくりゆっくり。。。
ひとつずつ丁寧に焼きながら、焦げを除きじっくり。
色んな部位を食べられるのも魅力のメニュー。
ふっくらひとりにひとつ。
北海道産伊達若鶏の半身を使います。若鶏を使うので、「新子」焼きと呼ばれています。
カットして持ってきてもらえます。
この日はお持ち帰りに~。
冷凍されていないお肉なので厚みもあり、肉質最高。
たれもおいしい。
つまみを挟み...
新子焼き食べて。
幸せでしたー
最後にラーメンでシメ!
すごいボリュームのコースでした。
「三日月」のラーメンは、有名な山頭火の流れがあります。
デザート^^
ビタミンカステラ、
スノークリスタルのマスカルポーネクレームブリュレ。
あと懐かしい系砂糖菓子、旭川の人で知らない人はいないんじゃないかという、旭豆。
旭川でもお邪魔したことあるのです~
「ふらりーと」という細路地にありまして、65年の歴史。
色んな焼き鳥もあるんですよ。
詳しくはこの記事に書いています~
---

love.exblog.jp

This article is a sponsored article by
''.