画像: チャーハン王(新橋)#新橋駅前\n#ニュー新橋ビル#牛かつおか田 のとなりにある#チ...

チャーハン王(新橋)#新橋駅前\n#ニュー新橋ビル#牛かつおか田 のとなりにある#チ...

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チャーハン王(新橋) #新橋駅前\n#ニュー新橋ビル #牛かつおか田 のとなりにある #チャーハン専門店 具材は全てペーストにし、 米の旨さを引き出してるらしい チャーハンの常識を変えるらしい。 食べてみた。 確かに美味しい。 お米がパラパラなのにジューシーで、 一粒一粒から、旨味がジュワッと広がる感じ。\n味わって噛み締めたい感じ。\n\n書いてある食べ方を真似してみた。 確かに美味しい。 この秘伝のタレみたいなやつ、イイね。 「常識超える」とか、 看板の謳い文句が大げさだろと疑ってたが、 想像以上に美味しかった。 1杯千円で、この満足度はありだ。 カウターを見ると、 店主のこんなメッセージがあった。 > 世の中に存在するチャーハンの多くは、悪い言い方をすれば、『炒めご飯に具材を乗せた丼を混ぜた』だけの品物です。 言い方を変えますと、『具材をおかずに、炒めた米を食べている状態』という事です。 正直、その方が原価も安く調理技術的にも簡単なのです... (カニとかエビを最後に混ぜるとか乗せるだけなら、誰でもできますし、何か豪華にも見えますから...) 試しに、具が無い部分のお米、食べてみて下さい。美味しくないはずです。 溶き卵と冷や飯で作ったチャーハンなど、具材以外の部分は、「塩コショウごはん」ですから。 > ちなみに、この日の夜、六本木のとある中華で、1杯1万円の蟹チャーハンを食べた。 なんとも、皮肉な日だったw
すずきBさん(@suzukibbb)がシェアした投稿 - 2019年Mar月15日pm7時33分PDT

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