画像: シェイノにてフレンチ×日本酒ペアリングディナー主催

シェイノにてフレンチ×日本酒ペアリングディナー主催

近年、日本酒の味わいの個性は幅広く、様々な料理とも合わせることができますが、なかなかそういった体験をする機会がない、という方も多くいらっしゃいます。今回、一流シェフの皆様と、日本酒のあらゆるジャンルのお料理とのペアリングを通じて可能性を広げ、また関わる人同士の友好を深める場として、「Club Gastronomic Sake」を立ち上げました。 第一回にふさわしく、京橋にある老舗グランメゾン、シェ・イノにて、フレンチと日本酒のペアリングディナーを企画。個室を貸し切り20名の方々にお集まりいただきました。古賀シェフは佐賀ご出身ということもあり、今回は九州の食材を取り入れながら、九州の日本酒6種類と合わせましたよ。幻のお米、鍋島米を使った鍋島 純米大吟醸や、六十餘洲の純米大吟醸 雫氷温熟成酒など希少な日本酒を交えながら、天山酒造の九州限定、岩の蔵13(アルコール度数3度)とオマールエビ、先日のクラマスターでプレジデント賞を受賞した、ちえびじん純米酒とフォアグラ、東一 甲州ワイン樽貯蔵純米吟醸と舌平目のプレゼ、鷹来屋 SOBOKUには鴨のローストと、それぞれに素晴らしい相性でした 事前に古賀シ ...

ameblo.jp

This article is a sponsored article by
''.