画像: 「2018佐渡の旅 長三郎鮨の地物おまかせ握りとラーメン(支那そば)」

「2018佐渡の旅 長三郎鮨の地物おまかせ握りとラーメン(支那そば)」

初日のランチはお寿司。
ここで、佐渡の海鮮の豊富さと美味しさを思い知らされます。
長三郎鮨。
注文したのは
「佐渡のすし おまかせ」2,700円。
内容は、
甘エビ、あわび、あじ、ウニ、ぶり、赤イカ、まぐろ、のどぐろ、バイ貝。
全て近海でとれたものだけ。佐渡前の、新鮮なお魚だけ。
もちろん冷凍もしていない、旬のものだけ。
おけさ巻。
ブリを梅で巻いた巻物。これもおいしー!
サバ押し寿司、
サーモン握り、握り方も押し方も、酢飯も好みにぴったり!
このお店、お寿司に留まらず定食屋さんとしても使えそうで、
前回訪問で食べられなかった「ブリかつ丼」も。
ちょっと甘じょっぱい、親子丼のたれみたいな味。
長三郎鮨は昭和24年、ラーメンと餃子のお店としてスタートした歴史があり、
このお店をラーメンのお店と認識している人もまだまだ多いのだとか。
だから、きれいなスープのラーメンも食べられます!人気のメニュー。
とってもシンプルにおいしい。
昔ながらの味ですよ。
帰り際に色んな食材を見せてくれる大将。
飛び魚は旬ですね。
のどぐろは、「小さいほう」とおっしゃってましたけど。。
新潟ってそんなにまだまだ大きなのどぐろいるんだー
貝類も豊富ですね。
島根と食材がそっくり(笑)
プレスマンユニオン
佐渡観光協会(さど観光ナビ)
長三郎鮨
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