画像: 「本格的!お取り寄せ国産食材無添加ハンバーグ 北海道産大沼黒牛の粗挽きハンバーグ」

「本格的!お取り寄せ国産食材無添加ハンバーグ 北海道産大沼黒牛の粗挽きハンバーグ」

先日ともだちとランチ・お茶した時にこの商品の話になりました。
冷凍食品なんです。
冷食って、ものすごーく伸びてる分野なんですよご存じかと思いますが。
ここ数年、毎年売り上げを伸ばしている冷食。
価値を上げる開発と、実際の冷凍技術の向上などもあり、どんどん美味しくなっているんですね。
また”時短”っていうのも大きなキーワードなんだと思います。
お弁当のおかず系も、凍ったまま入れてお昼くらいには食べられるようになっている、なんてものも増えていますしね。
そんな中、高級冷凍食品を手掛ける企業も増えてきました。
マスコミ的に話題になったのは「ピカール」。
私も行った二子玉川の「トーキョーブレジュハウス」は冷凍食品を使った日本初のレストラン。
ブレジュについては私も行ったけど、冷凍食品なんて言われていても忘れるくらいの高いレベル。
普通にどっかで食べるより食材が良いと感じる。
さてそんな中、今回試食させてもらったのが「MAMAMA」。
前置き長くなりましたが、今日の記事は試食レビューです!
MAMAMA、クール宅急便にて美しい箱で届きました。
MAMAMAサイト
冷凍庫ってスペース開けるの大変ですよね。
でも私、箱のまま入れておきたくって入れてみたらうちの冷凍庫にはぴったりでした!
今回レビューするハンバーグは、ひと箱に4つ。ソースが2種類。
和風とデミグラスソース。
デミグラスソース食べてみました。
熱湯で15分でできちゃいます。これは早い!
袋が二重になっているのは安心。
購入してから冷凍庫に入れている間、保存中の劣化が防げるかも。
湯煎の15分の間にガルニを作る。
ガルニはスナップエンドウの塩ゆでとにんじんのバターソテー、ミニトマト。
ソースがとても濃厚。
信州産樽熟ワインの濃厚デミグラスソース。
ガルニには味付けしてしまったけれど、
ソースたっぷりだし味も濃厚なので温野菜みたいなシンプルなものでも十分だったかも。
その分時短できそうです。
げんこつのように高さと厚みがあるハンバーグ。
あまりつなぎが入っていないタイプなのか、しっかりしている。
スパイスをたくさん効かせているタイプでもありません。
お肉の美味しさがたってる感じ。誰にでも好かれる味な気がする~
ジューシーさもありますよ。
用途としてはちょっと特別な日だったりパーティーだったりっていうのを思いつくけど、
私は両親に贈れたらいいなと思いました。
年寄り夫婦になると、あまり手の込んだ料理をしなくなってくるみたいで。
あっためて封を切るだけでこんなに美味しいならすごくいいよね!って。
あと、MAMAMAは使用食材にもかなりこだわりを感じます。
国産食材、無添加。
かつ急速冷凍で作り立ての味がしました。
お店の味をおうちごはんでは再現できない...、だからこそ外食に価値があると思っていましたが、
今の時代はどんどん変化していっているんだなと思います。
もちろん外食文化を浸食するとは思えないけれど、自宅でゆっくりとできる時間も大切にしたいという方には、
しっかりオススメできる商品だと思いました。
あと、嬉しいのは日持ちだな~。
今買って来年まで持つとか、とりあえず冷凍庫ストックしときたい!って思っちゃう。
他にも「桃豚のとろける角煮」や、「健康咲鶏のスペシャリテ 香味野菜のトマトソースもしくはクリーミーマスタードソース」などがありますよ!
詳しくは、
MAMAMA公式サイト まで!
ソースに使用されている食材まで、全て見ることができます。
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