画像: 「アジアベストレストラン50」1位レストラン「ガガン」 シェフが佐賀に来日!

「アジアベストレストラン50」1位レストラン「ガガン」 シェフが佐賀に来日!

佐賀で開催中「肥前さが幕末維新博覧会」へ様々な博覧会がある中「食」のメインは「useum saga(さがレトロ館) 」でのお食事ですuseum saga とは https://useumsaga.jp/さらに毎月1〜2回、ここに世界や日本のトップシェフが招かれ、特別ディナーイベントが開催されています。(公式アンバサダーに任命いただき毎回伺っています)4月8日(日)は、「アジアベストレストラン50」で4年連続1位に輝く!タイ国「Gaggan(ガガン)」から「ガガン・アナンドシェフ」が来日!アジアベストレストラン50 とはhttps://www.google.co.jp/amp/s/cookbiz.jp/soken/news/asia_best_restaurant50/amp/福岡「Goh」福山剛シェフ、料理家の大塚瞳さんとコラボされました 会場には溢れんばかりの桜さくら〜 用意されたメニューは15品フルコースとワインペアリング、ティーペアリング、そして「器」。。。。この特別ディナーでは、シェフたちのお料理、お酒、お茶、そして佐賀らしい「器」が、素晴らしいコラボを奏でます。 。。。。今回は「桜さくら」をテーマに、衣装も凝っていました。コックコートにポイントされたお花はカメラのフラッシュでキラキラ光るしくみ ファッションデザイナー 森永邦彦さん作の衣装です。。。。。。。。。。。。。。。 お料理は楽しくて五感を刺激されるものばかりオレンジの中は、梅とブラッドマリーで甘酸っぱいスターターお茶は「白水」「レモングラス」を爽やかにいただきましたオープン前に厨房に入って「どうなるんだろ」と思っていたオレンジ 桜アスパラは、「土」に見立てスパイスとポテトとの甘苦さが印象的 わさびを擦る器を「フォアグラ・アイス・オレンジ」に人参をすり合わせ食べる。うわー すごい発想。おいしい。杉の香りがする釜炒り茶とも好相性でした 「切る」行為からの延長線上で確立されたお皿と料理 。ナイフは外れません、使いません。「遊び心」の飾りです!お酒がきいた生地の中は、菜の花。ほろ苦いあんがザクザク入っておいしい。雲丹の香りもいい 「TEA RA MISO ティ ラ ミソ」と名付けらたメニー。ふわふわ生地がお菓子のティラミスのようで、味噌がきいて和風なクリーミーさがいい 桜の葉をちぎったようなお皿で、中国の「銀針」という茶葉のお茶もおいしかったなー 真っ黒ででてきた揚げ物は「ホタルイカ」パプリカと柚子胡椒のソースでキリッと辛め メニューには「T ...

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