画像: 「新潟 八海醸造の社食でランチ!みんなの社員食堂はおいしさ100% 」

「新潟 八海醸造の社食でランチ!みんなの社員食堂はおいしさ100% 」

さてさて、新潟に到着してお待ちかねのランチ!
おなかすいたー♪
写真のとおり!ボリューミーなランチを完食してしまいました...!
それがもうおいしくって!
新潟はお米がおいしいというけど、私はこの旅でここのお米がいちばんおいしいと思った。
こちらは、、
日本酒「八海山」を作る八海醸造の社食。
ほれほれ、ちょっとだけ社員食堂ぽさあるでしょー。
でも大きな窓から光が入って気持ちいい空間。
隣では実際に社員の方たちも食事をしているのですが、一般でも利用することができます。お値段や内容はちょっとずつ違うかも。
具だくさんのお味噌汁やごはんはセルフ。
小鉢までなにもかも美味しかった!
お魚の定食もすごかー
お肉も大きな豚肉一枚肉。
お酒造りって力仕事だからなぁ
おなかいっぱいになって店を出る。
椅子が置いてあったけど、ピークタイムは並ぶのかも。
敷地内には資料館や見学施設の他、お土産屋さんやカフェもそろっています。
お次のお目当てはバウムクーヘン「さとや」。
あたたかくなってきて雪解けの水が川になってる...。
ここで作っているものとほかのところで作っているものがあるっぽかった。
酒粕入りや抹茶入り。
私にはちょっと甘め。コーヒーや緑茶と合いそう。
この後は雪室見学。
雪室とは雪の中にものを貯蔵して冷蔵庫のように利用する方法。
大きく2つのやり方がある。ここ八海醸造では下の方法「氷室型」です。
日本酒が眠っています。
到着してみたらそこはもう冷蔵庫だった。
夏にここに入ったら感動ひとしおだろうなー。
4年目になるという八海山の雪室。
中には大量の雪、1年で1千トン入れるということですが半分は消えるそう。
ひっそりと数個のウイスキー樽があったの気になる。飲んでみたい...!
樽貯蔵も見学。
ここカッコイイ。
焼酎だー。
試飲もできますよ。
日本酒、焼酎、リキュール、甘酒などー
雪室からつながるセレクトショップのセンスもイイ。
八海醸造「魚沼の里」、結構時間を使うのでしっかりまわれると楽しいです!
帰りに八海山ビュー!
トミオカホワイト美術館。
撮影禁止でご覧いただけないので公式サイトでぜひ。
絵の良さだけでなく技法が驚きだった。
トミオカホワイトは絵の具の色ですって。自分の名前が付くなんてねー
ここからの八海山ーー!
20代の頃、高円寺のいづなさんで良く八海山の話聞いてたなぁ。久しぶりに行きたくなるー
つづきます!
---

love.exblog.jp

This article is a sponsored article by
''.