画像: 2017秋、宮古島へ!(1)シギラリゾート❤︎カバナで優雅にシギラビーチ

2017秋、宮古島へ!(1)シギラリゾート❤︎カバナで優雅にシギラビーチ

台風一過のTOKYOです。一週遅かったら、と思うとゾッとします。先週の今頃は宮古島から帰り、ややリゾート呆けしたまま出社していました(笑)
朝イチで着こうとするとANAよりJALの羽田発直行便。でも当日まさかの停電でモノレールが全線運休!浜松町を乗り過ごし品川から京急でなんとか羽田に着きましたが、いやー危なかった。飛行機はやはり苦手です。海外ならどうなっていたかしら。
かなり遅れて到着。空港からのシャトルバスで、シギラベイサイドスイートアラマンダに到着したのは10時半ごろ。
ずっと雨予報でしたが覆す気満々!チェックインまではお天気が持ちそうなら海へと思っていました。
ロビーのソファでチェックイン。わりとゆるゆる、せっかちのわたしは少しイライラ。このゆる感はこのあと、宮古島ではずっと感じたことでした。おおらかにいかねば、ということです。
手続きを待たされる間ロビー向こうのプールなど見に行ったり。。。
マンゴージュースでようやくウエルカム!
このあとシギラリゾート内の循環バスでプライベートビーチへ。
ビーチハウスは、公共施設とみまがうような酷さなので注意してください。基本、水着に何か羽織ってホテルのバスに乗り往復するのが基本のようで、髪を乾かしたりメイクするような場所はありません。
荷物ロッカーも肩掛けカバンが入る程度なのでご注意を。温水シャワーはとりあえずついています。ホテルグレードからすると???ですが、外来客も無料で使えるようだしグループホテルの客も一緒だからみたいですね。
ビーチ側にはウエディング客用のオープンカーが止まっていました。可愛い❤︎
晴れて良かった!素敵な撮影ができたこっしょうね。ビーチパラソルの場所が決まっていて、私たちが借りた東屋のようでテーブル付きのカバナはさらにその後ろだから、他の客がいてもビーチ前はこんな風に空間があります。この日のお天気がベストでした。
また真新しいビーチ手前のカフェからは、カバナの客なら器ごとトレーで食事を運ぶことができます。パラソルだと持ち帰り用に包んでもらえばOK。
これがカバナ。チェアはリクライニングできませんが、椅子は別についています。午後を回ると向かって左側から日がかなりさして来て、カーテンをおろしたら虫がいっぱいついていたのでこちらもご注意を。その頃には空いてくるから海にいる方が気持ちよかったですね。
宮古やきそば。太め麺にスパム入り。
お昼寝したり泳いだりのーんびり、最高!
見上げれば忘れかけた夏の空。
予約していた3時くらいのバスでホテルに戻り、お部屋に向かいました!

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