画像: 「これぞ絶景!神通峡&観光橋、おおざわの石仏の森、神三ダム」

「これぞ絶景!神通峡&観光橋、おおざわの石仏の森、神三ダム」

快晴とやまの2日目。
朝ホテル前で何気なく撮った写真。
あれ、もしかしてこの街灯は立山を表しているのかな?
この日は神通川沿いの絶景ポイントを散策する旅となりました。
富山県は県内に一級河川が5本も走り、それらの中には高い山から海に向かって水が流れ下る
落差日本一の川もあります(常願寺川のコトです)。
県土に対する川の面積でも、なかなかの高得点を叩きだす富山県はまさに水の国。(ちなみに1位は埼玉県です)
朝からバスに乗って観光橋へとやってきました。
観光橋。
コントラストもええ感じ。
かなり高いところに架かっている橋なので見晴らしは抜群!
向こうには国道41号線の楡原(にれはら)橋が見えます。
きれいでしたー。
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そこから向かうは富山の珍スポットと呼ばれる石仏の森。
最初はまだ、いい感じだった第一会場。
「ふれあい石像の里」で石像たちとふれあいます!
すごい石仏愛だ!中国からこれらを持ってきたというのですから。
私がふれあう前に小動物たちがすでにふれあいを始めていました。
さて珍スポットと言われるのはここから。
第二会場はおおざわ石仏の森。
スーツ・・・
スーツ&スーツ&スーツ!
おいおいおい!
これは、富山の医療法人の会長である古河睦雄氏が作った無料施設。
こちらの普通の人の石像は、まさに会長のお友達。
写真を送って中国の彫刻師に作ってもらったものだという。
まさに現代版・リアルFacebookなのです!
さすが会長、お友達多いんですね。
そんな豪快な社長のお友達の皆さんは、いい顔していらっしゃる。
まさに珍スポットな光景でした。
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ここからはダム見学。
神三ダムへと向かう途中、ボートの練習してる風景を見かけました。
こんなに自然がいっぱいあって、幸せですね。
日本最大級のダム「黒部ダム」を持つ富山県ですが、
3000メートル級の山々を持つ地域ですから、この水力を使わない手はないという考え方なのでしょうね。
すんごい落差があるダム、初めてみました。
うむ。結構こわいぞ。
神通川は発電を行う川なんですねー
この後、神三ダムから歩いて行けるリバーリトリート雅樂倶へ。
階段降りたらすぐでした。
わー、憧れのホテルだ。
つづく。
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