画像: 遠足気分でも行く価値ある「ピッツェリア99」でお祝い♪

遠足気分でも行く価値ある「ピッツェリア99」でお祝い♪

本日のピックアップフォトは大阪のベッドタウン「和泉中央」にある「ピッツェリア99(ノヴァンタノーヴェ)」で食べた地元のイチジクを使ったピッツァです。どちらも水牛のモッツァレラチーズを使い、半分はクアトロフォルマッッジにして蜂蜜をかけていただき、残り半分は生ハムと一緒に楽しむピッツァでした。
この店はJR大阪駅近くのホテルから一時間半くらいかかるし、同席してくれた2人もそれぞれ2時間もかけて来たけど、みんな大満足で遠くても行く価値のある素晴らしいお店だと思いました♪
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前回紹介してから色々な方から、遠いと思ったけど僕のブログを読んで行ってみたら凄く良かったと喜びのメールを頂きました。今回もまた大阪出張が入ったので、この店で食事会を計画しました。
真のナポリピッツァ協会会長のアントニオパーチェ氏などの写真も飾られていて良い雰囲気です。
今回は急な招集だったのに3名の食事会になりました。
京都に近い大阪と、兵庫に近い大阪から和歌山に近い大阪に集まるという遠足のような食事会ですが、「この店なら!」という吸引力があるお店です。
前菜からどかーんと勢いのある盛り合わせが出てきてビックリ!!
ミニトマトたっぷりのブルスケッタも旨いし、山形の緑のイスキアから送られてきたトマトを使ったソルベで作ったカプレーゼ、フレッシュな桃とモッツァレラチーズを生ハムで巻いたのや、スフォルマート、スペアリブ、ジャガイモとローストチキン、茄子とマカロニとトマトソースのテリーヌ、ペペロナータなど全部が旨い!!
しかも、これを作ったのは写真の女性シェフだというのですから驚きました。
今回遠路はるばる集まってもらった有加さんと由美ちゃんも一緒に見て貰うと前菜盛り会わせの大きさが分りますね。
スプマンテからスタートして、この辺で白ワインにチェンジ。
ここで和田さんが一枚目のピッツァの準備に入りました。
お任せピッツァは、ブラーチョディフェッロ(ほうれん草のペーストを使った「ポパイの腕」という名のピッツァ)に、キノコトッピングとマリナーラ(トマト、ニンニク、オレガノ)のメタメタです。
ステファノフェッラーラ社の薪窯でしっかりと焼き上げてきます。
和田さんがピッツアを焼く姿は実にカッコイイんですよねー。
常に「真のナポリピッツァ協会」の認定証と看板を授与したときの写真に見守られて、旨いナポリピッツァを堂々と焼いてます。
完成したブラーチョディフェッロにキノコトッピングとマリナーラのメタメタです。
ピッツェリア99(ノヴァンタノーヴェ)の生地ってなんでこんなに旨いんだろうと全員を唸らせる1枚でした。
和田さんにも入ってもらって1枚だけ写真を撮ってからさっさと食べました。
僕のピッツァ会では、ナポリピッツァの賞味時間は焼き上がってから5分!を徹底してます(笑)。
角度を変えて2枚も3枚も写真を撮ろうという人は強制終了ですよ(笑)。
次の1枚は地元の南大阪で採れたてのイチジクを使ったピッツァ2種類をメタメタにしてくれました。
お任せ2枚でしたが、ツボを心得てる和田さんのピッツァは安心感すらありますね。
トッピングをしてからパーラに乗せて窯に投入します!
完成したのがこちら!!
トップの画像でも紹介した、旬のイチジクを楽しめるメタメタ(ハーフ&ハーフ)です。
サプライズのドルチェミスト(デザート盛り会わせ)を出していただいたタイミングで、お店の皆さんとも一緒に記念撮影です!!。
クールビューティの有加さんも「えー!えーー!」って無邪気に喜んで頂けて嬉しかったです(笑)。
アレグロの美人広報として活躍してきた岸本有加さんも最後はピッツァのトッピングに・・・(笑)。
ドルチェまで最高に旨いお店でした!!
有加さんアレグロ卒業お疲れ様でした、そしてこれからはお二人で幸せな家庭を築いてくださいね。
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真のナポリピッツァ協会認定店No.602
★Pizzeria 99★
「ピッツェリア ノヴァンタノーヴェ」
大阪府和泉市のぞみ野3-1237-76
電話:0725-55-2779
火曜・第3月曜定休日
11:00~15:00 17:30~21:00
←食べあるキングメンバーです
←メシコレキュレーターです

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