画像: カレーですよ4348(レトルト S&Bプレミアム フォン・ド・ボー ディナーカレー)自宅でレトルト。

カレーですよ4348(レトルト S&Bプレミアム フォン・ド・ボー ディナーカレー)自宅でレトルト。

雨降りで涼しくて助かるーと思ってたらあっという間に気温、湿度が上がりました。
あっついとねえ。外出るのやだよねえ。でもおなかはすくんだよねえ。
カレーですよ。
そういう甚だだらしない理由で1日部屋から出なかったりする夏です。だって35度とかだよ。身の危険すら感じます。でもね、お腹は空く。それで重宝してるのが買い置きのレトルトカレーです。夏はこれに限るなあ。
少し前に観衆をやらせていただいた東京Walker。カレー特集、とても良いものになっていてうれしいです。編集者様からいただいたんですよね、これ。
「S&B プレミアム フォン・ド・ボー ディナーカレー」
あまりにもお馴染みのエスビー食品さんのあまりにも有名なフォン・ド・ボー ディナーカレー。そうなっちゃうと意外と食べてなかったりします。なのでこういうのをもらうとちょっとうれしいのだよね。
さっさとあっためて、食べますよ。
一言口をついて出たのがね、「なんだこの肉は!」というひとこと。
ステーキ肉的なものから切り出したんじゃないかというくらい存在感のあるお肉なんですよ。ふわりと柔らかく、おやおやこの肉、フランベでもしたかという香りまでします。
マッシュルームはカットなし丸ごとのものがごろりごろり。
うむーなんというか、圧倒的。
驚きのままパッケージを見ると肉はリブロースを赤ワインで漬け込み柔らか仕上げ。なるほど納得だねえ。カレーソース自体もフォンドボー由来の豊かで奥行きある味わいになっているわけです。初めはソースを舐めて、おや、ちょっと弱い、と思ったんですが、肉を食べるソースとして機能し始めた途端その良さが出てくる。そういう感じです。
誤解を恐れずいいますが、これはもはやカレーではなく、肉を楽しむ西洋料理の袋詰めだと考えるのがいいんじゃないだろうか。袋からこれが出てきちゃうのはもはや反則です。
ひとつ500円しないと聞いて、小山薫堂さんの顎が落ちたとかなんとかの噂話もさもありなん、と思った次第。そりゃあそうだろうなあ。
びっくりしたなあ。
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