画像: 焼鳥 茜@神楽坂

焼鳥 茜@神楽坂

どうも!
飲み会続きな姫です。
先日、たまよさんや大崎さんが幹事でお誘いいただいた
「茜 焼鳥の会」に参加しました。
トゥ
外観
「茜 焼鳥の会」とは、
神楽坂にある『焼鳥 茜』での開催ということでした。
この日はお店貸し切りで、会費制で行われました。
茜桐島 ソーダ割
店名と同じネーミングの焼酎です。
暑さをしのぐすっきりとした味わいでした。
枝豆 (2名分)
湯あがり娘という種の枝豆でした。
鮮やかな豆に塩気が絶妙でした。
三種盛り
アボカドのなめろうをご主人の出身地福岡より
有明産海苔を巻いていただきました。
レンコンは酢加減が程良く、シャキシャキでした。
春巻きは、アスパラとゴーダチーズが入った創作性がありました。
茜塩につけていただきました。(また、茜の登場!)
添えてあるのは、燻りがっこのポテサラでした。
焼酎が進む内容でした。
サラダ
青柚子ドレッシングがかかったサラダです。
焼鳥だけでなく、このように色彩豊かな野菜をいただくことができました。
身体想いな印象です♪
ささみ
茜鶏のささみです。
また、「茜」ですよ!!!
サイズを均一に串打ちされたささみは、
ふっくらで後味はさっぱりしていました。
むね肉
茜鶏のむね肉のネギ間です。
パリッと表面を焼いた皮の下に大葉をしのばせてました。
そのさりげない技が、口の中で引き立って感じました。
砂肝
お次は、比内地鶏の砂肝です。
むぎゅっとした歯ごたえを楽しめました。
トロナス
まさにとろけるように柔らかい茄子でした。
もも肉
比内地鶏のもも肉です。
丸みがあって、旨味がぎゅっと詰まっており
火入れの素晴らしさを感じました。
さつま揚げ
女将さんがお料理を任されてます。
鹿児島ご出身ということで、さつま揚げが登場。
バター×トウモロコシと軟骨×生姜の2種類でした。
こちらも団子状にして串で出てくるから、流れよく食べることができました。
鴨肉
鴨肉に合うオレンジピールをちりばめてます。
フレンチの経験もある大将だからこそのアイデアが光ってました。
Alchimie
こちらはワインも魅力的なのです。
お料理に合わせて選んでいただいたのは、
フランスのソーヴィニヨン・ブランが主のワインでした。
華やかなアロマで、中盤がさらに盛り上がりました。
焼きカプレーゼ
北海道のトマトベリーを焼き剥きして、
ブリア・サヴァランを載せてました。
ワインに寄り添うフルーティーな味でした。
ハツ
生の粒胡椒と一緒にいただき、
ハツ特有の臭みが感じることなく、やみつきになりました。
手羽先南蛮漬け
手羽先の骨をほぐし、揚げずに宮崎の平兵衛酢(へべす)で
南蛮漬けにしてました。
手羽先の塩焼きが出てくると思っていたので、
かなり変化球で個性を感じました。
つくねと一口ごはん(2名分)
茜と比内地鶏を混ぜたつくねに、比内地鶏初卵の卵黄です。
ふわふわとコリコリ両方の食感を兼ね備えたつくねに、
濃厚な卵黄とタレが合います。
串がないから、小丼にし、
ごはんといただき、余すことなく堪能できました。
親子丼とお新香(各2名分)
〆は、お茶漬けor親子丼から選べました。
親子丼を選んだら、鶏肉の身と半熟な玉子両方のいいとこどり!
出汁がごはんと玉子を上品に結ばせてました。
パッションフルーツアイス
この時季特にこういう爽やかなフルーツのデザートはそそられますよね♪
甘味まで、ついて嬉しいかぎりです。
記念写真 (姫どこだかわからない。w。)
お誕生日が近かった寺尾さんの誕生日サプライズ
(関係者がケーキ持ち込みの許可済)を
していただき、
最後まで笑顔溢れる会となりました。
振り返ると、
鶏は「つくば茜鶏」が主、焼酎は「茜桐島」が酒の一種、塩は「茜塩」、
そして女将さんのお名前は「茜さん」!
大将の茜さん愛を感じ、ほのぼのしました♪
神楽坂 茜さんは 魅力的 ~姫心の俳句より~
『焼鳥 茜』のオフィシャルフェイスブックページは、こちら

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