画像: 東京の農と婚活ツアーin三鷹の応援に行ってきました(その1)4代目冨澤ファームの屋敷林がすごい!

東京の農と婚活ツアーin三鷹の応援に行ってきました(その1)4代目冨澤ファームの屋敷林がすごい!

東京の農と婚活 ツアーin 三鷹市 の応援に行ってきましたー!
冨澤ファーム でとうもろこし収穫です。
もろこし畑でつかまえて〜〜!
もろこし動画〜
枝豆も収穫〜!
根こそぎ引き抜いて根粒菌をこの目で見ました!
住宅街の中を通って畑からご自宅へ。すばらしい屋敷林です。
ほとんどの野菜が100円。
規格外の物を自宅で庭先販売。
ご近所さんがうらやましいですね〜〜。
屋敷林の木陰でお昼ごはん〜。
ゴーヤー、きゅうり、ミニトマト、茄子、いんげんほか、冨澤ファームの野菜たっぷりお弁当〜!おいしい〜。
イベントごとの時はご近所の中華料理店さんが作ってくれるそうです。
森のような立派な屋敷林。
冨澤剛さんはここ三鷹市北野で4代目。
家屋と敷地がそろって初めて「屋敷」というのですね〜。
冨澤さんは、代々受け継ぐこの場所で「地域に愛される農業」を目指すと話してくれまた。
しかしこの優雅で豊かな林と屋敷は、今年11月、外環道のバイパス道路になるため立ち退きを余儀なくされ、4代守り続けた農地は数十m別のところへ移転することが決まったそうです。
都市農業振興法と基本計画が策定され、#農地は宅地化せずに農地として残すべき と国の方針はようやく変わりましたが、
それでも人の往来が多い都市部ゆえの問題もはらんでいるのが都市農業の現状です。
冨澤さんの言う「地域に愛される農業」とはじつに様々な思いを含んでいるのでした。
冨澤ファームさんは、江戸東京野菜「内藤とうがらし」の苗生産世界一〜!
そりゃあそうですよね〜。
江戸東京でしか作っていない野菜です。
じつはわたくしも内藤とうがらしの生産者なんです。
自宅ベランダでほんの2鉢だけですけどね〜^^
内藤かぼちゃも!
#東京野菜
東京という大都市の住宅街のどまん中にある農業!おもしろく個性があり価値があると再確認しました〜。
#ベジアナは東京農業男子を応援します
もちろん東京農業女子も応援します。東京に、都市に、農のあることが、他でもなくわたしたち(都市住民)自身に、どれだけ有意義で価値のあることか。
#全国地域結婚支援センター
鴨志田農園へつづく
ベジアナ@東京の農と婚活応援アナあゆみ

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