画像: 本当にあった怖い話の続報&...

本当にあった怖い話の続報&...

ただいま、16時半。連休明けの忙しさでランチも取れずやっとキリのいいところで、近所のベローチェへ大好きな抹茶ラテをいただきに来ています。ノンシュガーだで美味しいんです!
連休は外食続きでしたが、夫の関係で遠出はできないため熱海、小田原あたりに行ったくらい。それでもブログも書けないほどなんだかせわしなく終わってしまいました。
前回の記事に追記したいことがあるのですが、楽しい話でもないので連休中に買った美味しいものを画像だけお見せしながら。。。
Airbnbという民泊斡旋システムについてわたしは全く無知だったのですが、友人が詳しく教えてくれました。
部屋を提供する人は、身分証明書が必要で、料金は前払いだけどいっんAirbnbが預かりチェックインが確認されてから、提供者に支払われるそうです。また、部屋を選ぶサイトは利用者の口コミがあるため、普通は評価を見て部屋を決めるのだとか。宿サイトのようなものかしら。
利用者は部屋を押さえたら、提供者と直接やり取りができるので、トラブルがあれば通常Airbnbの窓口と部屋の提供者に連絡を取れるようになっています。ただし、これって必要な時に必ずしも取れるとは限りませんよね。
そして提供者と直接やりとりができるため、通常システムを通さずに料金を直接支払わせるなどやはり詐欺事件も起こっているようです。もちろん詐欺を働けば二度とAirbnbは利用できなくなり、法的にも罰せられますが。
ただ騙された彼らは通常通りAirbnbに前払いをしていたそうですから、お金は返ってくるはずだと友人は言います。
騙した人はAirbnbからはアカウントを取り消され、お金をとれるわけでもない。なんの得もないわけです。騙された人もとりあえずお金は戻ってくる。ただ泊まれるはずの宿はなかったのですから、散々な目にあったことは事実。
つまりこれって。。。詐欺じゃなく嫌がらせ?イタズラ?みたいなものだったのかもねという結論に。
リスク回避できるシステムがちゃんとあるのになんでそんなのに騙されたんだ、と言ってしまえばそれまでですが、あんまりですよね。
私自身は利用することはないと思いますが、いずれにしても、利用時にはきちんとサイトのレビューやお部屋の概要をよく見て気をつけて選ばなくちゃね(~_~;)

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