画像: 大反響!北海道 天塩國(てしおのくに)「眠れる食資源活用プロジェクト」

大反響!北海道 天塩國(てしおのくに)「眠れる食資源活用プロジェクト」

3月22日、北海道 天塩國(てしおのくに)「眠れる食資源 活用プロジェクト 特別試食会」がイタリア文化会館にて開催されました天塩町は本当においしいものが多い❗️多くの食材を知りました。また、それを料理して頂くシェフの皆さまも素晴らしい方ばかり。この日頂いたおいしさは大きな反響を呼んでいましま。多くを伝えたいのですが この会では学ぶ事も多くあり、一言で申し上げると情熱と実行が大事。自分で感じる、そして行動に移す事がとても大事だと痛感。そして、人の繋がりの尊さを感じました。僭越ながら申し上げますと、フードジャーナリストとして、また農林水産省フードアクションニッポンアンバサダーとして 地方創世プロジェクトに数多くさせて頂きますが、官民一体となる姿勢、食をグローバルな視野で観る世界観、愛とパワーが秘められた希少貴重な会だったと思います。共感・絶賛の声も凄かったです。。。。。。「今日はありがとうございます!」と、天塩町副町長 齊藤 啓輔 氏。入口で皆さまをお出迎えされていました 齋藤副町長は、元外交官でいらっしゃいます。外務省時代は対ロシア外交の専門家としてご活躍、首相官邸では安倍晋三首相の海外訪問に随行され、国際広報戦略にも携わっていらしたそう。今回のプロジェクト創始者で、天塩町の魅力を世界発信されています。。。。。。●天塩町ってどんなとこ? 位置背景をご説明します天塩町は北海道最北部に位置し、酪農と漁業が主要産業で人口は約3,200人。東京からは飛行機で札幌→そこから車で約4時間。有名な天塩川が流れる町です。 過去 江戸時代は北前船の寄港、交易の要衝として栄えた町でしたが、現在は過疎化が進んでしまっているそう。 。。。。 会は金本美紀アナウンサーさんが司会で、天塩町 浅田弘隆 町長のご挨拶から始まり、ご来賓5名の方からご挨拶を頂きました、プレス関係、マスコミ報道陣、会場は150名ほどの熱気です内閣府特命担当大臣 山本 幸三 先生「手塩ならではの取り組み!」と応援して頂けました自民党副幹事長 後藤田 正純 先生「素晴らしいですね、これからも価値を最大化してほしい!」前 内閣府副大臣であり、クールジャパンを世界にご提唱されてきた先生からもエールが送られ、農林水産大臣政務官 細田 健一 先生「地方にこそ、日本の食材の宝がまだまだある」力強い応援を頂きました衆議院議員 稲津 久 先生(ご代読)からも応援のお言葉を頂き、俳優 岸谷五郎 氏からは手塩町とのご縁を熱く語って頂きました。。。。。。。齋藤副町長の、手塩町への思い、日本食材、日本への愛がこうして人々をつなげていくのだと実感します。 “天塩の宝物”を発掘する!プロジェクトのご説明を齋藤副町長から改めて頂き、天塩町の素晴らしい食材が、齋藤副町長のご尽力で多くのシェフ達と繋がる。地元の漁師、酪農家達と、一流シェフ達とを結びつける素晴らしい試みです ご紹介されたスーパーシェフ達がすごい! 銀座 スーパー割烹「六雁(むつかり)」 秋山 能久 総料理長「パッションを持って、ミッションを遂行!」熱い思いが伝わってきます。秋山シェフとは、お店に伺ったり ...

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