画像: 【旅の学校】あおい有紀と行く日本酒の旅 ~新潟・魚沼編~ 2日目

【旅の学校】あおい有紀と行く日本酒の旅 ~新潟・魚沼編~ 2日目

【旅の学校】あおい有紀と行く日本酒の旅 ~新潟・魚沼編~、2日目のレポートを。 日本三大薬湯の一つ、松之山温泉の玉城屋旅館では、源泉掛け流し(80度以上あるので、やけど注意ですが)で、ホウ酸含有量が日本一、塩分濃度も高く、体ぽかぽか、お肌ツルツルでとってもよいお湯でした ぼたん雪が降るのを眺めながらの朝風呂も、最高の贅沢 朝食から、炊きたての魚沼産コシヒカリ ご主人の山岸裕一さん、リクルート出身で昨年夏に、東京から実家である宿に戻り、料理もお酒も全面的に変更。 夕食では地元の食材を使った御料理&新潟酒のペアリングも楽しめ、朝食にはコールドプレスジュースも出てきて、女性に嬉しいサービスも色々。 食、お酒、温泉好きな方は、ぜひ一度訪れていただきたいお宿です そして、この日は八海山の酒蔵へ。まずは南雲製造部長による、八海醸造の酒造りについてのお話の後、大吟醸などの高級酒のみを造る浩和蔵を見学。 一から丁寧にご案内いただき、洗米、浸漬した後の米を触ったり、麹室にも入って麹米を手に取り食してみたり。 最高級酒、金剛心のもろみもあり、香りの違いを感じたりと、通常25名のツアーではなかなかできない体験をほぼ全てさせていただいた感じです。 御配慮に心から感謝...参加者の皆さんは、五感で酒造りの現場を感じていただけたのではと思います。 そのあとは、裏座敷で南雲社長を交え、宴会。 先代の生家でもあった一軒家をゲストハウスとして、来客時におもてなしをされる場所なのですが、一般見学ではまず体験できない、貴重な機会。 社員の皆様が御料理を作ってくださったりお燗をつけてくださったり...心からの手作りなおもてなしに、参加者の皆さんも感激されていたよう。 御料理も魚沼の食材ばかり。貴重な八海山大吟醸をお燗でいただきましたが、これも最高に食が進む味わいで...。 南雲社長のお母様、あいさんも同席され、色々お話伺えました。 お庭で、南雲社長も一緒にちょっと雪にたわむれてみたり お昼間から、八海山を心ゆくまで堪能させていただきました。本当に、貴重な機会を有難うございました。 そのあとは、八海山の蔵がある魚沼の里 ...

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