画像: ロティサリーチキン「ル・プーレ ブラッスリーうかい)」大手町パークビルディングにOPEN予定

ロティサリーチキン「ル・プーレ ブラッスリーうかい)」大手町パークビルディングにOPEN予定

どうも!
元丸の内OL(正確には有楽町・日比谷)の姫です。
丸の内といえば、大手町に続々と商業施設がOPENしているのはご存知でしょうか?
その一つ、「大手町パークビルディング」には、様々なジャンルの飲食店が入ります。
先日、1階にできるうかいグループの新ブランド
ロティサリーチキン専門店「Le Poulet Brasserie Ukai(ル・プーレ ブラッスリーうかい)」
のプレスに行ってきました。
うかいグループといえば、
いろり炭火焼料理、鉄板料理、豆腐料理を展開しているイメージがありますが、
今回は、ロティサリーチキンをメインとしたブラッスリーとして、
2月23日よりOPENするのです!
桜モヒート
春らしいドリンクをチョイス!
薄ピンク色をしていて一足早く花見をした気分になりました。
お通しとパン
4人の場合、こんなにお通しがつきました。
ピクルス、ポテトサラダ、オリーブそしてパンに合うチーズのディップもありました。
ちなみにこのパンもすごいんです。
名店がよく扱うあの栃木の『スタイルブレッド』から取り寄せているそうです。
オマール海老とレモンコンフィのサラダ
シェフが以前いらしたお店でもスペシャリテとしていただサラダです。
オマール海老とレモンとオニオンドレッシングのバランスが絶妙でした。
ウフ・ココット
鶏肉だけでなく卵料理も期待できるので、その中から一つチョイス!
卵とアスパラガスのオーブン焼きです。
卵×アスパラ×生ハムの黄金トリオでした。
ル・プーレ ブラン シャルドネ
お店オリジナルのワインが600円でいただけました。
ちなみにスパークリングワインもグラスで600円なのです。
こんな都会の真ん中にありながら、お手頃にワインをいただけるなんて、
朗報ですよね!
ローストポテト
糖度が高めなほくほくのジャガイモを使用していました。
だんだんお腹が満たされてゆきます♪
ロティサリーチキン (国産地鶏)
豪快ざます!
鶏肉はスペイン産の若鶏(8000円)と国産地鶏(10000円)から選べました。
ロティサリーチキンってもっとカジュアルなイメージがしますが、
「うかい」ブランドとあって価格帯が高級路線ですよね。
でも4名で行ってちょうど良い量なのです。
しかも、鶏の品質が良く、工程にもこだわりがあります。
丸鶏を焼く40分かけて低温でじっくり焼き上げてます。
マリネしてないのに鶏肉特有の臭みがないことに驚きました。
胸肉は手羽と香味野菜とハーブで煮込んだジュ(ソース)でいただき、
もも肉はクリームソースでいただきます。
部位ごとに2度美味しさを味わえました。
プラリネルージュタルト
ビビットな色をした珍しいプラリネです。
これを創るのに時間がかかったそうです。
スイーツ6種類のうち4種もタルトがあるほど、生地に自信があるんですね。
確かに硬すぎずほろっとし過ぎてもない生地で食べやすく、
プラリネルージュのベースに合ってました。
全体的にカジュアルなフレンチという位置づけの「ブラッスリー」と言っても、
オフィスが多い場所柄、
平日はランチも会社帰りのディナーもスーツ姿のお客様が多いお店になると思います^^
ボリュームがあるから、デートで2人で行くよりは、
4人で行き、シェアすることをおすすめします。
大手町 うかいしても寄りたい 鶏料理 ~姫心の俳句より~
『ル・プーレ ブラッスリーうかい』のオフィシャルサイトは、こちら

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