画像: 茨城県ひたちなか市へ。安富生さんの「ほしいもや」で干し芋作り体験

茨城県ひたちなか市へ。安富生さんの「ほしいもや」で干し芋作り体験

上野から常磐線「ひたち」で茨城県ひたちなか市に行ってきます〜。目指すは安富生さんの「ほしいもや」http://hoshiimoya.sweet.coocan.jp/index.html食旅ニッポン!農林水産省でフードアクションニッポンアンバサダーもご一緒している小谷あゆみさんと、お仲間さんと総勢8人〜。干し芋女子7人と干し芋男子1名の旅。 わずか1時間20分ほどで勝田駅。芋女子たちと合流し、ひたちなか海浜鉄道に乗り換え 早速自撮り棒を活躍させつつ中根駅について車で5分で、「ほしいもや」に到着〜!すこぶる快晴に感謝安富生さん よろしくお願いいたします(^^) 安富生さんの干し芋はご自身が育てる「紅はるか」で作ります。黄金色でねっちりした濃い甘みが最高においしく、以前あゆみさんから頂きおいしさに感動(instagram)今回伺えるのを楽しみにしていました 早速、干し芋つくり体験をさせていただきますざっくり言うと、 蒸した紅はるか芋を ●アツアツを手作業で皮むきし、1時間冷ます●身が軽く固まった状態のお芋をピアノ線のようなステンレス製の線に通しスライス●網板に並べていく 青文字のところが今回させて頂いた作業です ふっかふかに蒸されたおいもは、クレーンで吊られ隣のテーブルに運ばれ、すっぽりテーブルにはめられます!すぐにシートをかぶせ保温させながら、お芋が熱いうちに皮をむく。冷めるとむけなくなるので、一斉にテーブルにはなんと!むいた皮が落とせるように穴が開いています。テーブルの下に受ける缶がおいてありました。つまり、湯気がもうもうと上がり熱くて重くとうてい持てない芋のケースは電動クレーンで移動。そして丁寧に皮を手むきする。道具には人の知恵が活かされ、無理や無駄を省く。きちんと電動の力を借り、知恵を無限に使い、労力を守る活かすご姿勢にとても共感しました。 生の紅はるか。大きい!この大きさでも甘く濃く黄金色なのが、安さんの紅はるかの特徴。古来品種「はるゆたか」は小さい方が甘く密度が濃い傾向があったそうですが、今では改良されどれも甘く濃いおいしさが味わえるそう。改良ってすごい皮むきしたお芋を1時間冷ます間に乾燥室の見学〜 一 ...

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