画像: 愛媛で育ったお魚「 愛鯛 」と「戸島一番ブリ」がおいしい!/ ippin

愛媛で育ったお魚「 愛鯛 」と「戸島一番ブリ」がおいしい!/ ippin

どどんっと到着!愛鯛 1.6kg、戸島一番ブリ は4kgです〜!愛媛県農林水産部や愛媛漁連の皆さまから、おいしさとこだわりをご紹介いただきました。 ippinキュレーターの皆様とご一緒に、お店は「ととや魚新」さん(^^)最初に、愛媛県農林水産部水産局 河瀬利文 漁政課長さまからご挨拶を頂戴し、愛媛県産のお酒で乾杯村松料理長が調理してくださいます最初にお造りを。「味・香り・食感」味わいがダイレクトに伝わるのはやはり生でしょうか。ブリの脂の甘みが濃く、愛鯛のサクッとぷりっとした食感も楽しめます。お造りを頂きながら、愛鯛、戸島一番ブリのこだわりをご紹介頂きました 「愛鯛」も「戸島一番ブリ」も「愛育フィッシュ」と呼ばれるブランド、つまり愛媛で育ったお魚です実は愛媛県はマダイの養殖の生産量が日本全国で第1位 ! ブリは生産量全国第2位。愛媛というと温暖な地域で「みかん」のイメージが強い県ですが水産王国でもあるのですね養殖に適した漁場を活かし、多くのブランド魚が育っています 。。。。。 「他とは何が違うのでしょう?」1漁場が違う深い入り江が混じったリアス式海岸で、まわりの宇和海には黒潮由来の海水が流れ込んできます。宇和島から西方へ20kmの沖合は、水深60mを越え潮流がとても速いです。そのため宇和海を浄化させ、豊富な栄養塩が海底から湧き上がってくる好漁場になるのだそう。良質の海水を選りすぐって育てているようなもの。全国でも稀な漁場に適した環境と言えます。 2エサが違う魚粉、ハーブ、カテキン、ポリフェノールなどエサに一番こだわりを持ち、季節で与える回数も違う 3鮮度が違う活魚出荷や活き締め出荷にスピードがあり丁寧。。。。。 素晴らしい環境で育てられた愛鯛と戸島一番ブリ! 「おいしさは どう違う?」 例えば「愛鯛」は身の細胞体がとても綺麗。サクプリッとした食感良い身になり、24時間経ってもドリップが出ません。つまり旨みが逃げない状態で頂けます。 「戸島一番ブリ」は肉質が均一で風味が長持ちし、血合いの変色も遅く、ブリ特有の魚臭さも低減されています。 しゃぶしゃぶと煮物で頂きました何より ...

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