画像: メリーチョコレート 大石シェフとトークショー「C.C.Cアワード賞受賞にて」/ IPPIN

メリーチョコレート 大石シェフとトークショー「C.C.Cアワード賞受賞にて」/ IPPIN

メリーチョコレート トップショコラティエ 大石茂之シェフとトークショーをさせて頂きました。会場は原宿、セントヴァレンタイン教会です。実は日本で「バレンタインにチョコレートを贈る」ことを始めた創始者は、メリーチョコレートさんです。会場ではバレンタインチョコレートの発表もあり、メリーチョコレートさんも、セントヴァレンタイン教会さんも、フランスのセントヴァレンタイン村と提携していることから今回の開催場が決定、そのロマンチックな会場になんだか披露宴みたいですね〜。笑 光栄なシチュエーションに感謝です。トークショーの大テーマは、昨年、大石シェフが「サロンデュショコラパリ」で最高賞のゴールドタブレット賞、C.C.Cアワード賞を受賞されたチョコレートについて開発秘話をお伺いしました(下記受賞チョコ)●トーキョーチョコレート プレミアムセレクション NO1:柿、NO2:宇治抹茶とみたらし、NO3:ほうじ茶プラリネ,NO4;カボス実は去る11月にも試食させて頂き、そのおいしさに感動。その時もシェフに質問攻めしてしまいましたどれも日本の伝統的な美とおいしさを保ちつつ、食べた時の味覚には驚きと楽しさがあります「柿」は、生の柿ではなく干し柿、中でも「市田柿」を使うことで完成したそう(会場では「柿」の実演デモンストレーションも開催)「宇治抹茶とみたらし」は、「お茶とお団子を一緒に食べたかのような」イメージ。何とご近所の神社を散歩しているときに閃いたそうです。「ほうじ茶とプラリネ」はカリカリした食感が人気ですが、シェフご自身は最後の最後まで迷われていたそうですし、「カボス」は開発のヒントに社長と女性スタッフさんのご協力があったとか。「製作には1ヶ月ほど」とのことで、意外に早いと感じ更にお伺いしたところ、「何かを食べたら、他に何と合うだろう?何 ...

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