画像: 仲御徒町「漢陽」で海鮮チゲ鍋忘年会の帰りのタクシーでふるさとのこと考えた

仲御徒町「漢陽」で海鮮チゲ鍋忘年会の帰りのタクシーでふるさとのこと考えた

秋葉原からちょっと歩いた仲御徒町にある「漢陽」であったかほかほかチゲ鍋忘年会でした〜♪
青唐辛子、これで辛さを調節
タラ、牡蠣、帆立、イカゲソ、海鮮がふんだん。ほんと惜しみなくたっぷりタラふく〜
赤いトウガラシは色だけなんですよー
さっきの青いトウガラシがなかなか辛い
キムチ他いろいろ
貝の炒め物と言っていた
サザエかな
甘辛味噌
この細いうどんというか、ひやむぎの太い麺と一緒にいただきます。
韓国料理ってほんとこのマリアージュが上手〜〜〜
チヂミ〜
おいしかったけれどこの頃にはもうお腹がいっぱい〜
6人で行って大きな鍋が2つあったので、3人で4〜5人前の鍋をたらふくつつきましたー
コラムでお世話になっている日本農業新聞(←TOKIOの城島さんも愛読!←言い続けますよ。)の田宮編集局長が鍋にしましょうというのでてっきりフグかと思っていたらチゲ鍋だったけどここは韓国かと思うぐらい本場の辛さと味付けであったまっておいしかったーー。
今年入社した山形出身の新人記者Tちゃんのお母さんが私と同じ歳だと知って小さく傷ついてつもよりチャミスルと生マッコリを余計に飲んだ。
チャミスルと
生マッコリを余計に飲んだ。
帰りのタクシーで高知の佐賀のいとこのたっくんから電話があったので、高知弁でしゃべりよったら、途中からタクシーの運転手さんがすごくやさしげに親しく話しかけてくれたのでおかしかった。運転手さんは栃木だそうで、栃木弁はだっぺなんて言って恥ずかしいけど高知弁はやさしいねと褒めてくれたので、わたしもふるさとから出てきて都会で踏ん張る一人の田舎者に写るのだろういや確かにその通りなのだけどとかいろいろ考えておもしろかった。そんなわけで昨夜の東京の風はしばれた〜。やっぱチゲ鍋正解や〜。尼崎の実家へは大晦日に帰ります。
今年1年、日本農業新聞今よみコラム読んでくれた皆様のご愛顧に感謝します。
来年も日本中世界中歩き回って農村のおもしろさ掘り下げたい。
そう考えたらじぶんは本当恵まれているなあ。感謝っす。
新御徒町の「漢陽」まじおすすめ。
https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13188345/
ベジアナあゆ

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