画像: Discover Turkish Foods トルコの食の魅力再発見!

Discover Turkish Foods トルコの食の魅力再発見!

Discover Turkish Foods トルコの食の魅力再発見のパーティーにいってきました!
トルコといえば、「世界三大料理」の一つです!
ご挨拶されているのはトルコ共和国アフメット・ビュレント・メリチ大使です。
親日派として知られるトルコですが、
2003年は日本におけるトルコ年、2010年はトルコにおける日本年でした。
主催者を代表して、エーゲ輸出機構(EIB)、サブリ・ウンルトゥルク会長のご挨拶です。
トルコの農業経済は世界で11番目の規模!
EIBには、8000社近い企業が加盟し、トルコの農産物や食品の輸出を担っています。
トルコの豊富な食材を調理デモしてくれるのは〜〜〜奥田政行シェフ!
庄内・アルケッチャーノのシェフで、地域の伝統野菜の発掘にも貢献しているシェフです。
一品目は〜〜トルコ産の蕎麦!
野性味ある香りが特徴です。生クリーム、はちみつがかかっていますが、
塩とブラックペッパーの味で見た目ほど甘くありません〜。
トルコ産の蕎麦!おいしい〜♡
トルコといえばドライフルーツが有名!
いちじく、レーズン、ヘーゼルナッツに柿(パーシモン)のサラダ!
ワインビネガーのドレッシングであっさり。
噛むたび違う素材の食感がたのしいサラダです。
デモの様子は会場のスクリーンに映し出されます
トルコ産レンズ豆とブルグルリゾット
ブルグルとは、デュラム小麦の丸粒パスタ。クスクスに似ています。
これにニンニクチッップと大葉を刻み、最後にあっつあつのコンソメスープを
テーブルの上で〜きゃああ〜〜〜♪
※動画はこちらです。
スープかけてリゾット風に〜〜〜。
牛肉の色がほんのり変わりました。
ブルグルのつぶつぶ感、たまりません〜〜。
大使やみなさま勢ぞろい〜。
トルコ産のドライフルーツやナッツ。
プレゼンもありました
品質向上
小麦やブルグル、穀類について
トルコはハーブも豊富〜
日本への輸出についてパッケージの確かさの説明もあり、なるほどね〜
確かにどんな立派な内容でも壊れたり劣化したらだめですものね〜。
日本とトルコ!食文化でもなかよくしましょう〜
クックパッドでトルコ料理のレシピも
いよいよカクテルパーティタイム〜
トルコと言えばやはり「ラム」です。
うつくしいラムの断面〜〜
ナッツやソースがおいしそう〜〜
エーゲ海にはタコもいるんですね〜〜^^
こちらはキヌア。
日本×トルコなかよしディナーです。
奥田政行シェフと一緒に〜♪
トルコ産オリーブオイルとオレンジ持ってます。
シェフのアルケッチャーノへ最初に取材に行ったのは、なんと今から10年前〜!
「畜産特産ごちそう産」という番組でした。
そのときのことを話すとシェフは、へんな番組のタイトルだったとしっかり
おぼえてくだささいましたー!
山形県鶴岡のレストラン「アルケッチャーノ」へ行ってきた!
(シェフめっちゃ若いですよ〜)
奥田シェフはそのときもやはり、
料理の中の食材の合わせ方は3つが基本。
キャンディーズの法則だとお話されましたー。
ランちゃん、スーちゃん、ミキちゃんって...。
さすがに最近は伝わる人が少なくなってきたかもしれませんね〜〜。
食材、野菜(植物)の形状や味、成分には、そうなる種の保存の知恵が組み込まれているから、
苦い野菜は火を通してなど、料理して手を加えることで人間も地球の生命の一員なんだという考え方はすごく共感しましたーーー。
ドライフルーツのデコレーションすてきでした〜〜
パスタも様々〜〜〜
トルコはローリエも豊富!レンズ豆も。
セージやアプリコットほか果物も
ワインも〜〜
奥田シェフと記念写真〜♪
一緒に農水省の国産アンバサダー(FANバサダー)を務める里井真由美さんと
食べあるキングのあまいけいきさんと
Discover Turkish Foods トルコの食の魅力再発見!
会場のコンラッドもすてきでした〜〜。
カッパドキア、イスタンブール、羊文化、ケバブぐらいで
トルコについてそんなによく知りませんでしたが、
きょうのパーティですごくトルコに親しみを感じました。
トルコ料理食べたい〜。トルコ行ってみたい〜♪
ベジアナ@あゆみ

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