画像: 湯島の味坊鉄鍋荘で四川料理とワインの会 開催前の激辛会議

湯島の味坊鉄鍋荘で四川料理とワインの会 開催前の激辛会議

どうも!
激辛マニアの姫です。
先日、また『味坊鉄鍋荘』へ行ってまいりました♪
普段は、中国東北地方の料理が主なのですが、
この日は四川料理ばかりいただきました。
なぜかというと、
実は、料理長は四川料理も得意で、
10月23日に、四川料理とワインの会を開くので、
辛い好きの姫の意見を聞きたいということで、事前の試作会議に呼ばれました♪
幸さんと姫
辛い物やワイン好きつながりの幸さんをお誘いしました♪
オルヴォーさんがチョイスしたワインをお料理に合わせていただきました。
ワインの一例
甘味ある白ワイン、
ボルドーマルベックの赤ワイン、
デザートワインをご用意くださいました。
お料理1
左は、豚の腎臓を使ったお料理です。
お肉の臭みがないよう下処理されていて、さらに生の唐辛子と山椒の香り豊かでした.
右は、
鴨を塩水で煮て八角の風味をつけたお料理です。
四川にはこういった辛くないのもあるのだという勉強になりました。
お料理2
ジャガイモと牛挽肉の炒め物です。
ピリ辛で良いおつまみになりました。
お料理3
鹿肉と天井唐辛子のお料理です。
天井に向かって育った天井唐辛子を食べると
そうとうな辛さでした。
お料理4
姫ったら今週は麻婆豆腐ばかり食べてます(笑)
こちらのは、名物のテーブルに埋め込まれた鍋で作った麻婆豆腐です。
豆鼓のコクが印象的でした。
石焼鍋で出すお店はあっても、このようなお鍋で出すのは珍しいと思います!
お料理5
キムラブラム♪
酢豚のように甘辛く味付けしたラム肉の炒め物です。
ラム肉も得意とするお店だからこそ、こういうアレンジが効いてます☆
お料理6
鍋2品目は、豚の大腸と鴨の血を煮込んだお料理です。
これは、かなりマニアックです。
赤ワインを欲するテイストでした。
お料理7
汁無し担担麺です。
汁がないと言ってもタレは麺に絡みやすいくらい入っていて、コクが印象的でした。
しかも、さっぱりしているから〆にピッタリでした。
ふぅ、食べ過ぎ(笑)
この中からどのお料理にするか
これから絞ってさらに検討するそうです。
ワインとお料理込で会費8000円だそうで、
良いイベントになると思いました。
ご興味がある方は、お店にお問い合わせくださいね☆
湯島にて 四川とワインの マリアージュ ~姫心の俳句より~
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