画像: ヒーハー!肉イタリアンで激辛会@Shibuya-bed

ヒーハー!肉イタリアンで激辛会@Shibuya-bed

どうも!
激辛マニアの姫です。
お盆はいかがお過ごしでしょうか?
姫は、お盆に激辛会に行ってきました♪
集合写真
貸切企画で、このようにメディアで大活躍の方たちだらけでした☆
共通点は、激辛好き☆
そうでないとこの会に入るのは厳しいでしょう。
だって、辛い料理づくしなんですもの♪
今回の会場は、肉コンシェルジュの田辺晋太郎さんが推す『Shibuya-bed』でした。
こちらは、開催2回目です。
前回もっと「激辛」にしてほしいというオファーがあり、シェフが期待に応えるべくリベンジにいたりました。
グラナイオーロ(Granajolo)
いきなりスパークリングワインに激辛料理はハードルが高すぎるので、
ピュアな白と赤ワインをいただきました。
モッツァレラとフルーツトマトの辛ㇷ゚レーゼ
まずは、生ハムとハバネロの出汁で辛くしたカプレーゼの辛い版でした。
出汁使いが上手な宮田シェフならではの発想で、
辛いのに乳製品って相性が良いことを早速プレゼンしてました。
トリュフバターとパン
こちらの名物でもある自家製トリュフバターをパンにつけていただきました。
これが、唯一の辛くないお皿でした(笑)
高森和牛を使った辛パッチョ
山口県の高森和牛の希少なサンカクをハバネロと島唐辛子等で作った辛いジュレでいただきました。
お肉の旨味を抑えないようケアしながらキレのある辛さに味付けしてました。
和牛のポルペティ 燻製チーズ 辛ポナータ添え
肉団子にコクのあるチーズそして刺激的な辛さを加え、飽きのこないお皿でした。
これ、ラザニアにしても美味しそうです(^^)
静岡地鶏のロースト パクチータリアータ仕立て
タンドリーチキンみたいなカレー風味の鶏に、
青唐辛子と山椒を効かせてました。
大好物のパクチーと合わせていて、より好きなテイストでした。
辛ボナーラ
カルボナーラの辛いバージョン!
なんと、パスタを唐辛子入りのお湯で茹でて作ったんですって!
パンチェッタの塩気と辛味でワインのおつまみになるパスタでした。
自家製アマレットと干し葡萄のジェラート 白桃添えで
全体はしっかりデザートらしい甘さがあるけれど、
トッピングで唐辛子を添え、激辛コースのストーリーを最後までつらぬいてました。
身体が温まったところで、最後は手作り感あるジェラートと旬の桃をいただき、
爽快でした。
旨味を感じる範囲内の辛さを楽しめるように気遣っているシェフの想いが伝わりました。
姫は、このくらいの辛さで良いと思うのですが、
シェフが「次回はもっと辛くします!」と宣言されていました。
モチベーションにつながっているようなので、またどう進化するのか実食しにうかがいたいと思います。
渋谷にて セカンドステージ 旨辛かな ~姫心の俳句より~
Shibuya-bedのオフィシャルサイトは、こちら

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