画像: フレンチ「Sincere シンシア(北参道)」7月ディナーで思うこと

フレンチ「Sincere シンシア(北参道)」7月ディナーで思うこと

キッチンでお写真を。服色のせいか、私もスタッフさんみたいで嬉しいなシンシアは北参道駅から3分。とあるビルの地下にあるhttps://www.facebook.com/fr.sincereかつて日本一予約が取れなかった神泉のビストロ「バカール」から石井シェフが独立。4月に開店後、すでに予約困難店として知れ渡っているます席に着き「この石なんだろ」と思った兵庫県から届いた牡蠣からスタート、石の上に置かれる。なるほど!お皿を下げて頂いたらメニューが隠れてて印刷で日付名前入り。きゅん。料理1品めで もう ヤラレタ ! 感。笑お料理は抜粋でご紹介を。湯気とともに海老をシンプルに味わい鮑や雲丹をクールに頂いたり。野菜バーニャカウダと「石井さんといえば」の蟹味噌も健在野菜のあとに、「まだ こちらもあるんです」葉とトリュフ味クッキーが隠れてたあとからあとから お楽しみが出てくるマショーリカ人形みたいな?「え、まだあるの♡」的なオドロキ。。。。。ソースが入ったお皿が登場したら、たい焼き型のお魚が運ばれ食卓は一気に盛り上がるこのお料理は、賛否両方のご意見を耳にする。私はアリって思った。いわゆる「パイ包み」より軽い食感と味わい。中にうっすら空気があり、そこから抜ける香りも良かった。お魚は日変わり、この日は和歌山県ヒラスズキこの日得た感覚は「繋がり、分かち合い」そして店名「シンシア=嘘や誤魔化しのない、真摯な」そんなお料理に向き合えた 石井シェフが、沖縄今帰仁村のアグー豚を塊で焼いてくださる。原型を各テーブルに見せ廻って下さって、中をよく見ると、隣席の方々が召し上がる鴨も ...

ameblo.jp

This article is a sponsored article by
''.