画像: 「虎の門 アンダーズ東京 ニュージーランド牧草牛試食会」

「虎の門 アンダーズ東京 ニュージーランド牧草牛試食会」

肉ブームが来るずっと前から赤身です(笑)
ニュージーランド牧草牛。
2010年ニュージーランド牧草牛試食会in ヒルトン東京や、2013年ニュージーランド牧草牛試食会in ワカヌイなどでもお伝えしてきましたヘルシー赤身で柔らかいニュージーランド牛を推し推しのじぶん日記です。
とにかくその柔らかさ。
いくら食べてももたれないのは脂少なめであることとか、
ナイフが埋もれてしまうほどに柔らかい肉質だとか、
どこを取ってもすんばらしいお肉だと思います。
難を言えば、どこででも手に入らないところだよなーーーーあ
さてこの日はアンダーズ東京にて牧草牛を食べる会。
いつも声がけしていただいていてありがたいー。
プレス系と関係者は半々くらいだったような。
あ、結局ニュージーランドの国旗ってどうなったんでしたっけ? って思ったら、
結局変わりませんでしたー。ということだそうで。
ニュージーランドの関係者の方の、<いかにニュージーランドビーフが良いものなのか>を
伝えたい気持ちがいつも強くて感心してしまいます。
本当に良いものだっていう自信が表れていますよ、これほんとーに。
記事がぐるぐるリンクしちゃうんですけれど、赤身のお肉って鉄分を多く含んでいるので女性にも良い
ですし、なによりもアンチエイジングのオメガ3がたっぷり含有しているんですよね。
美や健康にアンテナを張っている人はずいぶん前に気づいていると思うけれど
赤身肉からは良質なたんぱく質が採れ、しかも低脂肪、低コレステロールでもあるのです。
メタボなお父さんに食べさせたい!
この日はニュージーランド牧草牛のアンバサダーシェフ、スコット・ケネディ氏が初来日して
実際にライブでブリスケや牛肩ロースの肉塊を目の前で調理してくれました!
赤身の調理方法やレシピを惜しげもなく公開してくれて、会場めっちゃ盛り上がりました!
シェフのお店、レストラン「Nero(ネロ)」行ってみたいなぁ。(ニュージーランドです・・・)
このお肉はブリスケ(トモバラ)。
オリーブオイルを塗って24時間置いたらもみ込み用スパイス(唐辛子、こしょう、カイエンヌペッパーなど)をしっかり塗って1日~2日。時間かかる。
ホイルに包んで中までしっとり。外側はカリカリしてました。オイルを塗ったからかしら。。
コールスロー添え。
チャックロール(牛肩ロース)の蒸し焼き。
柔かいんですよーとても。
赤身に完全に火を通すと固くなる・・・、そんなイメージを払拭するしっとり感。
ゆっくりと蒸し焼きにすることで蒸気が肉を柔らかくする。58°Cっておっしゃっていたので、
低温調理なんですね。
サルサヴェルデ添え。
他にもお料理たくさんでした!
NZ牧草牛 テンダーロインの野菜ソース。
NZ牧草牛ショートリブ、メープルシロップとたまり醤油。
アンダーズ東京は美味しいので嬉しい。
和食器を使っているところも興味深いです。Tavern(タヴァン)と一緒で美濃焼や有田焼を使っているっぽい。
加えてStaubを使っていても統一感あるー。
デザートにはアンダーズ名物(?)エクレア!いくつも食べられて幸せすぎる。
東京のみですが、ニュージーランド牧草牛が食べられるお店です。
半蔵門・ケンコウバル・サルー
日本橋・ザ ミートロッカーセラーアンドグリル
原宿・シックスマーズ ステーキ&バル
表参道・ジョイスヴィンテージ
新宿・BBQフェスタ
池尻・フーディオ
芝公園・ワカヌイグリルダイニング バー 東京
銀座・アロッサ
日本橋・カイマンテーブル
渋谷・かるめら
赤坂・カロフェゴ
世田谷・カンテラ
オストレアグループ
ベニヤグループ
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