画像: 汐留ナポリピッツァサミットいよいよ日曜まで!!

汐留ナポリピッツァサミットいよいよ日曜まで!!

本日のピックアップフォトは、本日5月29日(日)まで汐留イタリア街で開催中の2016ナポリピッツァサミットの会場で食べられるドライトマトと水牛のモッツァレラチーズのピッツァです。
26日(木曜日)からスタートしたナポリピッツァの祭典もいよいよ最終日、まだ来てない人はぜひ遊びに来てくださいね!!
詳細はこの後の本文でお楽しみください(^_-)-☆
←読む前に左のランキングのClickクリックをお願いします
にほんブログ村
26日から始まった「汐留イタリア街ナポリピッツァサミットJAPAN2016」いよいよ3日目も終わり最終日になりました。
日曜日は来場者のスタートも早くなるので効率よく美味しいものを食べられるように予習しておきましょう!
まず、場所は汐留駅から8番出口を出て目の前にそびえるJRAのウィンズ汐留のある汐留イタリア街。新橋駅からも汐留方面を目指して歩けば5分程度で行けますよ(^_-)-☆
会場で友人達とゆっくり飲み食いしようという人はボトルがお得!!
ちゃんと美味しいプロセッコやランブルスコなどの発泡系から、白赤の美味しいワインのボトルが、1本2000円で楽しめるなんて酒屋さんで買ってくるのと変わりませんよ。
金曜日はJ-WAVEのDJ TARO君も来てくれました~♪
イタリアの星付きの店で修業をしたイタリアンのシェフが作る最高に旨いかき氷も大好評!
これは食べないと損しますよ(笑)。
特に「モンブランチーズ」は、この会場だけの限定で、仕上げに目の前で削ってかけるグラナパダーノチーズにも驚くし、贅沢にピスタチオを使った「ピスタチオベリー」も実に旨い!!
会場のステージではアクロバットピッツァのショーが開かれたり、プロのミュージシャンのライブが楽しめたりするので、一日遊んでいても飽きません
夜になってもピッツァを買い求める人、楽しくワインを飲む人などがいっぱいでした。
そして、いよいよ28日(土曜日)は週末ということもあり昼前から大盛況。
とは言っても他の食イベントと違って大行列で1時間待ちなんてことはないので安心して下さい。
ドリンクやサイドメニューはほとんど待たずにその場で買うことが出来ます。
広尾の名店「ピエトレプレツィオーゼ」はカウンターまで設置した本格バールなので立ち飲みもOK!
昼前でもいっぱいなので、遊びに来るなら早い時間の方がきっとゆっくり座れますよ!!
土曜日は、つくばの名店アミーチの鈴川君が作る水牛のモッツァレラチーズとドライトマトのピッツァから!!
全国から集まったピッツァ職人達が焼き上げるナポリピッツァは旨いですよ!
これはもう最高に旨かった!!
フェスで提供されるピッツァのレベルではありませんね。
ステージでは荒川リリーさんとパルテノペの総料理長の渡辺氏がオリジナルTシャツのデザインについて、トークをしていました。
会場にリリーさんが居る時なら、買ったTシャツにサインもしてくれるので貴重ですよ。
人気ブログ「漢の粋」の著者で食べあるキング仲間のKyahさんも来てくれました!
また、ナポリピッツッァ界のレジェンド「ダ・アオキ・タッポスト」の青木さんにもリリーさんがピッツァの「P」マークをとらせています(笑)。
その場で写真を撮って居たらなぜか僕も参加する羽目になりました(笑)。
そんな青木さんも山形から来た緑のイスキア号でピッツァを作ってくれましたよ。
豊島園の人気店でイベントや催事に出店することはないから、これはとても貴重なピッツァです。
とても和やかな感じでピッツァを作っていました。
これは青木さんではありませんが、緑のイスキア号で食べられる庄内産だだちゃ豆のピッツァです。
これが1200円という価格は、今回のイベントのスペシャルなのでお店でも食べられませんよ!!
ピッツァBAKKAの硲君も元気よくピッツァを焼いてます!!
BAKKAのピッツァでどうしてもリピートしてしまうのがこの半熟卵とサルシッチャのピッツァ!!
これも、ついつい毎日食べてますが飽きません。
この楽しいナポリピッツァサミットもついに日曜日で閉幕してしまいます。
まだ、来てない人はぜひ29日(日曜日)17時までに遊びに来てくださいね。
僕は最後まで会場にいる予定なので、ブログを見て気になった方はぜひ遊びに来て気軽に声をかけてくださいね!!
汐留イタリア街ナポリピッツァサミットJAPAN2016は5月29日(日)まで開催です。
★下記の3つのランキングに参加しています!★
にほんブログ村
それぞれをクリックして頂けるとランキングに反映されるので応援よろしくお願いします
←たべあるキングメンバーです
←メシコレキュレーターです

ameblo.jp

This article is a sponsored article by
''.