画像: 3ッ星フレンチ「カンテサンス」5月のディナーで思うこと

3ッ星フレンチ「カンテサンス」5月のディナーで思うこと

カンテサンス岸田周三シェフのお魚料理は毎回素晴らしくて、http://www.quintessence.jp/昨夜の「沖縄ヤイトハタ」も本当においしく、(K 画像はkyah さん http://kyah.blog.jp/ ご協力)だいたい食後に「今夜のお料理で何が一番?」なんて話すと前菜かお魚を言うことが多いのですが、「うわ~」「な、何これ!」と今夜は次のお肉で歓声が・・・「イベリコ豚(K)」緻密な肉質を活かした独特の火入れ、皮のパリパリとその周りについたシャリ感のある塩、甘い旬玉ねぎとのバランスも秀逸で「おののく」とか「驚愕」とか言っちゃいそうなおいしさもちろん、前菜の「車えび、桜海老、空豆(K)は小さめの一皿に食感と香りの遊び心がふんだんに盛り込まれていて、好みドンピシャでしたし、「帆立貝(わたし)」 では6種の山菜とのハーモニーをたのしめ、定番の「塩とオリーブオイルが主役」では、滋味深い季節の変化を感じとれる幸せもあり、アーティショーのベニエとアナゴの組み合わせの妙に 食べたことないおいしさを発見赤ワインもおいしくてうっとりしながら、ちょっと嬉しかったことが2つあったので余韻に浸りながら書き留めておくと、前日に岸田シェフからご連絡を頂いて..おそらく今まで食べたお料理と重ならないように、工夫して頂けた気がしますそれがドンピシャ好みで感動でした信頼関係が強まるような、フレンチを食べ続ける醍醐味 ...

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