画像: パリ2ツ星「グラン・ヴェフール」ギー・マルタンシェフにもご対面/パリとわたしvol.12

パリ2ツ星「グラン・ヴェフール」ギー・マルタンシェフにもご対面/パリとわたしvol.12

パリランチ「グラン・ヴェフール」へhttp://www.grand-vefour.com ま、まさかのお出迎えでございます。ギー・マルタンシェフ(右)「里井さんスケジュールご相談です」フランス観光開発機構(http://jp.france.fr/)さんからのご連絡をうけた「最終日のランチですが、グラン・ヴェフール本店で食事の予約できそうです。ギー・マルタンシェフにもお会いできますが、いかがしますか?」って、え?それ!お断りしないです、私の場合。むしろ感激、立候補でございますー!!︎ただ最終日の自由時間を変更して。だったのでご一緒のKITAJIKOちゃん、ほんまちゃん はいかがかしらと思っていたの。でも結局全員で伺える事に(バンザイ)「グラン・ヴェフール」http://www.grand-vefour.comの前まで来たら、シェフ自ら入口でいらっしゃったのです。恐縮です、感謝でございます↓ギー・マルタンシェフ簡易ご紹介↓1957年サボワ地方生まれ。23歳から料理の道ヘ。遅めスタートかもしれませんが成功への道は早く29歳から。さまざまな賞を次々に獲得。ルレ&シャトーグループ賞、フランス料理の未来の料理人賞などなど。1990年にはシャトー・ドゥ・ディヴォンヌ”ホテルレストランのシェフとしてミシュランの2つ星を獲得。それをきっかけにパリに上京、歴史深いグラン・ヴェフールのシェフに。そして2000年から8年間、3つ星シェフとして君臨。日本では愛知万博でのフランス館料理学会主宰者としても知名度が高いシェフ。料理界において偉大なお方ですシェフのfacebookはこちら→ facebook.Chef-Guy-Martin@font-face { font-family: "MS 明朝";}@font-face { font-family: "Cambria Math";}@font-face { font-family: "@MS 明朝";}@font-face { font-family: "Calibri";}p.MsoNormal, li.MsoNormal, div.MsoNormal { margin: 10pt 0mm; line-height: 115%; font-size: 10pt; font-family: Calibri; }a:link, span.MsoHyperlink { color: blue; text-decoration: underline; }a:visited, span.MsoHyperlinkFollowed { color: purple; text-decoration: underline; }.MsoChpDefault { font-size: 11pt; font-family: Calibri; }.MsoPapDefault { margin: 10pt 0mm; line-height: 115%; }div.WordSection1 { }・・・・・・・・・・・・・・・・・書いてて思ったのですが、59歳? 今年還暦?お見受けしませんお若いです・・・・・・・・・・・・・・・・まずはキッチンへご案内いただきます海外の星付きレストランでは、先にキッチンを、というケースが多いです。キッチンで簡単なアミューズ(野菜フリットなど)を頂くこともしばしば。素晴らしいお料理のキッチンは、見事に整頓され美しいそしてロマンチックな店内にウットリ個人的見解ですが、今回のパリ滞在で、「一番 麗しく色気ある」料理でした他が駄目と比較しているのではなく。「グラン・ヴェフール」のお料理は技術が高くてパワーと優しさが表裏一体で気高さがある前菜、魚か肉、デセールの基本構成のみのカルテ(メニュー)。でもその内容が濃くて濃くて 各自1品づつ選び期待を胸に。私は前菜カニ、メイン仔牛、デセールチョコ系と、自己定番系でもね、「今日はすばらしい牡蠣があります、どうぞ」 最初に、メニューに載っていないお料理が出てきて、誤解なきように。私たちが特別というわけではなく、海外ではよくあることですし、日本でもこのケースのレストランが最近増えています。食事の前にピン ...

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