画像: エールフランスの おいしい魅力(機内食)#パリとわたし

エールフランスの おいしい魅力(機内食)#パリとわたし

「どの飛行機に乗る?」旅を決めるに重要なのがエアライン。今回の「パリとわたし」旅(※下記)はエールフランスで行ってきました→ AIRFRANCE 公式ホームページ旅のエアラインを選ぶ基準は色々ある日程や発着時間、直航便の有無、価格、マイルポイントも重要だし、お金と時間に余裕があったらアップグレードしたいのが普通の感覚エールフランスで私が気に入っているのは1パリ直行で発着時間が私に合う2居心地がいい私はふだん、日本で時間に追われた生活。なのでだいたい出発直前に慌てる。心のどこかで「こ、こんなんで行けるのか、そして行ってしまって、今のこの仕事は、だ、だ、大丈夫なのかー!?」って吠えるだからエールフランスの夜中出発便はありがたい。当日でもなんとかなる!と思える余裕が嬉しい。今のわたしに合ってる。早起きも苦手だし。2は「個人の好み」ですが、「機内に乗ったらそこはフランス」の、色(トリコロール、青のトーン、ピンク、赤黒のPOPさ)が好みそして「サービスの距離感」これが合うんです。とても親切に対応くださる一方で、適度に離れてくれる普段のレストランでも「距離感」を大事に感じているわたし。居心地良さが合うたとえば、機内食12時間フライトでの食事は大きく2回。ディナーと朝食、その間にリフレッシュメント(任意)ディナーは、前菜・メイン・チーズ・デザートのフルコース夜中発便は最初の前菜と同時にチーズとデザートも出てくる。それだけサービスはシンプルになるメインは昼間便は4種から選ぶが、夜中便は3種から選ぶ。合理さがいい。でも手を抜いてる意味では全くない。料理はレストラン「ル・コントワール・デュ・ルレ・サンジェルマン」のイヴ・カンドゥボルド シェフが監修している点は共通だし、赤文字のシェフスペシャルと和風スペシャルにもかなり惹かれてしまったわたしは、結局、ご一緒した方とCAさんと相談して2種を選ぶことに。そんなわがままも許してくれる【鱈とスモークサーモンのローフ、パルメザンクランブル、ローストしたひまわりの種】下に鱈が敷かれている。味はトップのチーズの塩味が引き締め役で、全体のバランスがとても良い。白ワインと合う「和風スペシャル」。ひと口サイズの牛肉の揚げ物、和風カレーソース赤身の牛肉はスパイシーでおいしい夜中便の合理的なシステムの中、望む人には最上のサービスをしてくださる赤ワイン好きな わたし ...

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