画像: 「五反田 炭焼き よし鳥(よしちょう)のおまかせ七本コース」

「五反田 炭焼き よし鳥(よしちょう)のおまかせ七本コース」

五反田のよし鳥へ行ってきました。
青森シャモロックをこだわりの塩と備長炭で丁寧に焼き上げる焼き鳥屋さん。
当日予約を入れたのですが入れました。
カウンター、幅が広くて良かったです。しかも焼きが全部見えました。
おまかせ七本。
内容変更は不可なので、色々好みで食べてみたい方はアラカルトでどうぞ!
6本のシャモロックの様々な部位と、うずら卵串、スープで〆です。
まずはお通しからおいしかった♪
鳥ワンタン。最近家で作ったばかりだったけど、うう、さすがにおいしい。
(もっと上手に作れるようになろうと誓う)
さっぱりちゅるんとしたスタートになりました。
最初の串はねぎま。
極太のねぎは辛味が残り、抱き身のモモ肉の脂と抜群のハーモニー。
しかも皮パリも感じられるとあって、代表する一本なのではないでしょうか。
まぁただ、串から外さないで食べてください、っていうのは、この大きさ・・・、
女性は結構大変です。。
砂肝。
塩の甘さがじんわり感じる。おいしい塩ですねー。
つくね。細長く、若干平べったく作ってある。
食べやすい。そして肉質はさっぱりしていると感じました。
荒々しい鶏肉の旨みというよりも繊細さを感じます。
せせり。
あー、違いますね。これがシャモロックなのかーって。
優しくて、串打ちも素晴らしく、脂とてもおいしかった。
追加のぎんなん。
薄皮剥くのが熱そうで、オーダーしてごめんなさいっ!って気持ちになりますね。
季節ものなので、筍。こちらも追加。
木の芽入り味噌がぴったり。
ささみです。柚子胡椒乗ってます。
真っ白で、ふっくらで。
そして串打ちの美しさがこれ良くわかる!
ハツ。
火の通り方きれいなので、こっちも急いで食べる・・・(笑)
追加のアスパラ。
追加のしいたけ。
最後のうずらへたどり着き。
うずらの表面プッチってする食感が好きです。
レバーの山椒煮、でしたかね。追加です。
最後についてくるスープとおんなじベースで、塩ラーメン。
鶏油が膜張った、スープでおわり。
追加しすぎ(食べ過ぎ)だと思うわ。。。夫の食欲をなんとか止めたいがw
予約取りやすいのは私にとってポイント高し。
レベルも高いしグラスワインも合ってたので、今度はひとりでも来よう~
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