画像: 「浅草 Custard Lab Tokyoの東京シューザック(シュークリーム)」

「浅草 Custard Lab Tokyoの東京シューザック(シュークリーム)」

浅草へ行ったら時間がある限り散策して、道を覚えているんです。
代表的な道がいくつもあるので結構覚えやすいですよね!○○通りのあのお店!って言えるようになったらカッコイイなあ(笑)
まだ全然わからない。
歩いていると浅草っぽいものが売られているじゃないですか。
浅草ってどこかの元祖が始めると、まわりが一気にそれに追随するという文化があるようで。
もちろん全国的にそういう文化があるのでしょうが、その追随したお店も商売が成立してしまうほどの
お客さんが沢山いるのが浅草ってことなのですよね。
最近で言うとメロンパンみたいな。
メロンパンと浅草、何も関係ないでしょーって思うけど、何店舗が出始めてますもんね。
ガラス越しに天ぷら揚げているお店がありました。
あー、このお店行ってみようと思っていたところでした。
おっきな鍋の中ですごい量の天ぷらを揚げているんですよねー。
可愛いけどお前たちももうすぐあのお鍋の中だよねー。。。。
さて浅草ロックスには2Gと3Gがあるんですね!??
この天ぷら屋さんも入っている3Gにあったシュークリームやさんに入ってみました。
ROX-3Gにある、Custard Lab Tokyo(カスタード ラボ トウキョウ)。
「東京チカラめし」の会社がやっているようです。
クリームはカスタードとキャラメルから選べます。
オーダーしたその場でクリームを入れてくれます。
生地も2種類あります。(2段目と3段目は同じ生地)
一番スタンダードらしい、
東京シューザックのカスタードをオーダー。
砂糖付けてガリガリに焼いてある生地です。
かたつむりみたいにちょっと傾いているのがご愛敬です。
砂糖で香ばしく焼かれた生地は帽子をかぶっている部分が厚みがあり固くなっています。
小さな穴からたっぷりクリームを注入ー!
生地が甘目な分、クリームは優しい甘さ。とろっと口当たりがいいです。
帽子を取ってそれですくうように食べると食べやすいですよ!
すごい美味しいしまた食べてみたいなと思うけど。
特別感を感じないのはビアードパパから始まった「その場詰め」に新鮮な感じがないのと、
狙いすぎなスイーツだからなのかなー。
1個280円税込です。
食べ歩きにはいい大きさで、お土産にも良いと思いますよ!
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