画像: 審査員という仕事〜 いちご大福@NIKKEIプラス1

審査員という仕事〜 いちご大福@NIKKEIプラス1

審査はいつだって何だって真剣勝負だNIKKEIプラス1 最終試食審査員をさせて頂いております2月20(土)発売号は「いちご大福」光栄な事に、最近一番増えたお仕事が「審査員」と「パネルディスカッション」で、特に審査員は、小さめの規模を含めると月に10以上をこなしますNIKKEIプラス1は、日本経済新聞社内で開催される事が多いのですが、この日は他の専門家さんからリストアップされた苺大福23個が並べられ、2チームで審査を開始、審査員の中には先輩や顔見知りのジャーナリストさんも多いですでも会場で戯れる事はありません。当然ですが皆が真剣順位を結果から先に書きますと 1位 鈴懸「苺大福」 2位 大角玉屋「いちご豆大福」 3位 旬果瞬菓 共楽堂「大いちご大福」 4位 さぬき志度 風月堂「さぬき姫のかほり餅」 5位 夢菓房たから「いちご大福」 6位 福屋「さくらももいちごの里」 7位 日の出楼「さくらももいちご大福」 8位 一心堂「練乳いちご大福」 9位 京みずは「いちご大福」10位 小ざくらや一清「おほほっ」10位 たねや「いちご大福」いちご大福の始まりには諸説あり、2位の大角玉屋が元祖と言われています(1985年販売)大角玉屋の審査コメントでは、食文化研究家、藤原浩氏に「いちご大福の王道。これほどバランス良くまとめあげたのは見事」と絶賛 ...

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