画像: 着物でフレンチ。2016年お初はラトリエ・ドゥ・ジョエル・ロブション(六本木ヒルズ)

着物でフレンチ。2016年お初はラトリエ・ドゥ・ジョエル・ロブション(六本木ヒルズ)

おせちも良いけど○○○もね。で、今年初フレンチは「ラトリエ・ドゥ・ジョエル・ロブション(六本木ヒルズ)」http://www.roppongihills.com/shops_restaurants/restaurants/french/204550001.htmlお年始のご挨拶をかね、ランチに2人で来訪六本木ヒルズは毎年のことながら年中無休。他があいていない事もあってか年始は特に混む勢い「食材、限られますが・・・」と仰るけれど定番メニュー含めて大満足のラインナップ。前菜・メイン・デセールのコースに、お決まりの牛・フォアグラバーガーをプラスして頂きます●香り高い茸のヴルーテに茸のウルスティアンとクルトンを浮かせて(ミニサイズ)●スモークサーモンとじゃが芋のゴーフレットをグラブラックスソースでサーモンに添えられた茎のトガリ具合が、お皿の表情をイキイキさせている。ゴーフレットが網目状だったり、ジョエルロブション氏のお皿のイメージ「ドット柄(ソースを点々におく)」も随所に見られ、オリジナリティを感じる一皿。サーモンの横の緑野菜は「チンゲン菜」。つるんっとした食感がプチプチのイクラと合ってました一方、こちらの前菜は、半熟卵 ブリックをまとわせて揚げパルメザンチーズと生ハムのハーモニーで・・・とろーん。割るお楽しみ。揚げたブリックのパリパリ香ばしさが食感のアクセント。シンプルな素 ...

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