画像: 韓国発フライドチキン専門店「Kyochon(キョチョン)」日本上陸@六本木

韓国発フライドチキン専門店「Kyochon(キョチョン)」日本上陸@六本木

どうも!
激辛マニアの姫です。
11月26日に韓国発のフライドチキン専門店「Kyochon(キョチョン)」日本一号店が
六本木にできたので、行ってきました。
場所は、六本木駅から東京タワー方面を外苑東通り沿いに歩いて右側にあります。
韓国発のファストカジュアルダイニングとして、アメリカや東南アジアに1,000店舗以上を展開しており、
日本初は、六本木という好立地にOPENしました。
場所柄遅くまで営業しているのも魅力の一つです。
行列に並ぶ覚悟で行ったら、予想通り行列ができてました(笑)
この日は、回転が良かったからか、スムーズに入れました。
アサヒスーパードライエクストラゴールドとブラクニッカフリージングハイボール
フライドチキンには、ビールやハイボールがマリアージュとして成立していることを
メニュー表からうかがえ、両方頼んでみました。
よく冷えていてしゅわっとしたのど越しが良くて爽快でした。
これらに合わせるフライドチキンは、
オーダーを受けてから30分程時間がかかります。
それほどこっているのです。
実はこちらに着いた時には1軒目で既にお腹は満たされていたのですが、
こちらがどうしても気になったから寄り道したので、すきっ腹ではありませんでした。
だから、おとなしくお酒をちびちび飲んでお利口に待ってました♪
オリジナルレシピによる秘伝のフレーバーは、
「キョチョンオリジナルシリーズ」・「キョチョンハニーシリーズ」
「キョチョンサルサルシリーズ」「キョチョンレッドシリーズ」の4種類から選べます。
もちろん姫はスパイシーなソースにしました。
そして、部位は「ウイング(手羽先、手羽元)」と「ドラムスティック(骨付きもも)」
の2択、サイズは2ピースから選べました。
キョチョンレッドシリーズと姫
フライドチキンをオーダーすると、片手で手づかみできるように
使い捨てのビニール手袋とウェットティッシュをいただけます。
表面がカリカリで中はジューシー♪
一度揚げたチキンの余分な衣と油を落とした後、二度揚げし、
秘伝のソースを一つ一つハケで塗って仕上げていくのが特徴です。
ヤンニョンチキンのねっとりした感じがなく食べやすかったです。
赤いタレは、韓国産チョンヤン唐辛子を使用しており、甘辛いテイストでした。
ちなみにこちらのソースや調味料は無添加のものを使っているんですって。
カフェのようなスタイリッシュで、そういったこだわりからか
大手ファストフードチェーンのフライドチキンよりは高く、
お酒を置いていることもあり、ターゲット層が見えてきます。
フライドチキン以外は、チキンを使った韓国料理がありました。
今後は、テイクアウトも検討しているそうです。
今年のクリスマスは、韓国からやってきたフライドチキンを買うという選択肢も増え、
どこで過ごすか良い意味で悩めますね♪
六本木 韓国のチキンで ハッピーに ~姫心の俳句より~
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