画像: カラダを冷やさないために食べたいもの

カラダを冷やさないために食べたいもの

なんと、また明日から京都です。まだ先月の京都も書き終えていないのに(~_~;)
さて、今朝はかなり冷え込んだTOKYO。昨日久々に行ったエステで、カラダを冷やさないことがダイエットにも健康にも一番大事と聞いてそうだよねー、と再認識しました。
ガン細胞は35度以下で活発化するそうです。その話の真偽はともかく、日頃の体温は7度までを目安に高くしておきたいもの。体温が上がればカロリー消費率が上がります。私は平熱が高い方ですが、周囲には低体温の人が多く驚きます。代謝と免疫力は体温とおおいにかかわるので、改めてカラダを冷やさないようにしなくてはと思いました。やはり、発酵食品が良いそうですよ。
朝はお白湯のあと、リンゴまるかじり→1時間後に自家製豆乳ヨーグルトにコラーゲンを入れていただいていましたが、最近寒いのでこれではカラダが冷えてしまい困っていました。毎日食べるのはムリだとしても、とりあえず今日はタイカレーにしてみたら。。。汗をかくほど温まりました!
コラーゲンと生姜のすりおろしを入れてます(^^)
たまたまパクチー(香菜、コリアンダー)とルッコラ(セルバチコ、ロケット)が冷蔵庫にあったので、タイカレーのもとにツナ水煮缶とパプリカを入れて野菜は半量だけ火を止める直前にワサッと鍋に入れ、残りは器に移してから乗せました。
このタイカレーのもとは、珍しいパック詰め。常温保存でき、ココナッツミルクが入っているからすぐ使えます。ほぼ無添加ですが、気になるとしたら乳化剤くらい。
ちなみにこちらは、ココナッツミルクを加えなくてはいけない分、気になる添加物はゼロ。油も自分の気に入ったものを使ってペーストを炒めることができるので安心です。加工品は概ね、水分が少ないものほど安全。ただ今日使ったパック入りは、比較的良心的な商品で、ココナッツミルク不要だから便利ですね。
この二品の良いところは具材が入っていないところです。タイカレーはスパイスから自分で作れる気がしないので、こうしたものを常備しています。薬膳スパイスがたっぷりのカレーですが、タイカレーはサラサラのスープ状だからゴハンなしでもOK!ぜひ、試してみてくださいね(^^)

ameblo.jp

This article is a sponsored article by
''.