画像: 台湾中華×イタリアン 京鼎樓BAL(ジンディンロウバル)@恵比寿

台湾中華×イタリアン 京鼎樓BAL(ジンディンロウバル)@恵比寿

どうも!
広尾ウォーカーの姫です。
先日、パルテノぺ恵比寿店でナポリピッツァをたくさん食べた後に
寄り道したお店を紹介します。
こちらは、同じ恵比寿にある小籠包がウリの「京鼎樓」の姉妹店で、
台湾中華×イタリアンの京鼎樓バルスタイルとしてオープンしました。
こちらにも
“京鼎樓小籠包”があるですが、それは食べたことがあり、
2軒目なので、軽めのおつまみをいくつか頼むことにしました。
ピリパリ唐辛子
そもそも激辛マニアの姫は、これを店頭のPOPで見つけて即入店したのです♪
四川唐辛子を油で揚げてピーナッツとあえたスナック菓子感覚のおつまみです。
そのままパリパリ食べるのも好きですが、
これ、お肉と一緒に炒めてもはまるんですよね~。
ウコンスパークリングワイン
11月12月季節限定カクテルから選びました。
ウコンとジンジャー酢としじみエキスまで配合されているから、
年末の忘年会シーズンのどうしても乾杯シーンがあるときは、
こういったものに助けられそうです♪
爽やかな酸味で飲みやすく、おかわりしたくなりました。(お酒は適量に^^;)
フカヒレ入り海老蒸し餃子
高級食材フカヒレまで入って4個入りで590円ですって。
衝動買いしても割り勘で許されそうです。
ぷりぷり感がたまりません!
黒酢と醤油につけるとコクが増して後を引きます。
京鼎樓タリアータ
葉野菜と薄くスライスされたお肉に、
チーズ、ブラックペッパーとオリーブオイルがかかってます。
日本のイタリア料理店でタリーアータを頼むと
本来薄く切る意味を持つメニューのはずが、
牛肉の厚みがお店によって違うんですよね。
お肉の旨味を濃縮させたいとか逆に薄くタタキのようにしてサラダ感覚を楽しんでもらいたいとか
それぞれに良さがあります。
こちらでは、後者で薄切りのローストビーフのようにさっぱりとしていながら、
旨味はしっかり感じられました。
中華とイタリアンの融合は、
不自然ではなく、本店の軸足がありながら、個性を伸ばしているのだと思いました。
恵比寿にて バルの垣根を こえて学ぶ ~姫心の俳句より~
お店の詳細は、こちら

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